【2019年】SIMフリースマホ(格安スマホ端末)おすすめランキング

おすすめのSIMフリースマホ

一度購入すると、毎日相方として長い付き合いになるSIMフリースマホ(格安スマホ端末)。絶対に、端末選びで失敗したくないですよね。

近年は、どんどん新製品が発売されるSIMフリースマホ業界。選択肢が増えるのはいいのですが、同時に端末選びの難易度は上がっていきます。

この記事では、あなたのSIMフリースマホ選びを完全サポート。SIMフリースマホ選びに必要な情報を分かりやすく解説しています。

実際に100種類を超えるSIMフリースマホを検証した筆者だからこそ分かる、本当に押さえておくべきポイントをまとめました。

simフリースマホを検証

ちゃんと手にとって検証しているのよ。
スマホって安くないような・・

ウチより検証しているサイトがあったら教えてほしいくらいよ。

また、ユーザーのアンケート調査からメーカー・MVNO取材まで徹底的に行っています。自分にぴったりの端末を見つけたい方は、ぜひ参考にして下さいね。

前置きなしで、今すぐおすすめ端末を見る

1.SIMフリースマホを選ぶための3ステップ

スマホ選びって難しいんだよなぁ。

そう言うと思って3ステップにまとめたわよ。

難しいイメージのあるSIMフリースマホ選びですが、以下の3ステップで簡単に選ぶことができます。

simフリースマホ選び

【ステップ1】予算を決める

SIMフリースマホの価格帯は、安ければ1~2万円、高ければ10万円以上とその幅は非常に大きいです。

ですので、まずは手持ちの予算から、支払い可能な上限を決めておきましょう。

予算別の端末イメージ

1~3万円

  • 家計が苦しくても購入できる
  • 3年保てばOKの考え方なら最適
  • 子供・両親へのプレゼントにぴったり

3~5万円

  • バランス(カメラ、反応速度、画質など)が整う
  • 国産の端末が購入できる
  • 綺麗な自撮りを撮影できる

5万円以上

  • FPSゲームを最高の環境で楽しめる
  • 新型iPhoneやGalaxyと同レベル
  • 一眼レフ並のカメラ性能を誇る

SIMフリースマホの支払いは、一括払いだけでなく24回の分割払いを選択できます。分割払いなら、仮に5万円の端末でも月々2080円です。

【ステップ2】用途を決める

次に、SIMフリースマホに対して何を求めるのか?をはっきりと決めます。用途が決まれば、選ぶべき端末が見えてきます。

用途別の端末選び例

  • 普通に使えればいい → コスパの良い端末を選ぶ
  • 綺麗に自撮りしたい → 2000万画素以上の端末を選ぶ
  • FPSゲームが趣味 → メモリ6GBの端末を選ぶ
  • 海外製の端末が不安 → 日本製の端末を選ぶ
う~ん、スペック表から自分で向いている端末を選ぶのは難しそうだなぁ。

安心して。簡単に選べるように、あらかじめ端末を用途別に振り分けたわ。

この記事では、用途別におすすめ端末を紹介していくので、あなたにぴったりの一台を見つけてくださいね。もし、希望の用途と予算が合わない場合は、少し妥協して端末を選ぶか予算を上乗せして調整しましょう。

【ステップ3】購入先を決める

SIMフリースマホは、格安SIMとセットで購入します。

その理由は、9割以上の方が「SIMフリースマホを購入するのは、格安SIMが使いたいから・・」といった理由があるからです。

端末と格安SIMをセットで購入するなんて聞いてない。

嫌なら端末のみで、どこかから購入しなさい。注文は二度手間で端末代金は高いけど。
やっぱり、セットで購入します。

格安SIM(回線)とセットでSIMフリースマホを購入すれば、注文が1回で済みます。また、セット購入することで端末代金が大幅に安くなります。

端末Aのケース

  • 格安SIMとセット:9800円
  • 家電量販店・Amazon:32800円

端末Bのケース

  • 格安SIMとセット:29800円
  • 家電量販店・Amazon:69800円

あとで、回線を解約したとしてもお釣りが来るので、SIMフリースマホは必ず格安SIMとセットで購入しましょう。

この記事では、SIMフリースマホを安く購入できる格安SIM会社についても詳しく紹介していきます。

\毎月のスマホ代が4000円OFF/格安SIMの総合比較詳しくはこちら>>


2.予算・用途で選べる!SIMフリースマホのおすすめ比較

まずは、TOP5のスペック比較をしてみたわ。

TOP5のスペック比較

HUAWEI
nova lite 3
AQUOS sense2
SH-M08
ZenFone
Max (M2)
OPPO
R17 PRO
ZenFone
Live (L1)
発売日 2019年
2月
2018年
12月
2019年
3月
2018年
12月
2018年
12月
画面 6.21 5.5 6.3 6.4 5.5
カラー 3色 4色 3色 2色 4色
価格 26800円 三角32800円 28000円 三角69800円 16800円
ゲーム 丸 丸 三角 三角
サクサク度 丸 丸 三角
カメラ 丸 三角 丸 三角
防水 ばつ ばつ ばつ ばつ

※スマホは横スクロールで全体を見られます

(1)【最強の1台】HUAWEI nova lite 3

nova lite 3

発売日 2019年2月1日
メーカー HUAWEI
画面サイズ 6.21インチ
カラー ブルー
レッド
ブラック
コスパ
26800円
ゲーム
動画・音楽
サクサク度
メモリ3GB
カメラ
1300万+200万画素
セルフィー
1600万画素
電池持ち
3400mAh
防水
非対応

ついに最強コスパ機種の最新作が登場

このスペックで26800円って頭おかしいんじゃないですか?

それがHUAWEIよ 他のメーカーも戦々恐々ね。

2018年に一番売れたHUAWEI nova lite 2。

スペックに対する安さから、SIMフリースマホ業界だけでなく、全スマホメーカーが怯える最強コスパ機種の名をほしいままに。そんなnova lite 2の後継機種として登場したのが、HUAWEI nova lite 3。

あまりに売れるため主要MVNO(格安SIM会社)はすべて取扱いあり。2019年以降もとどまるところを知らない勢いで売れている超人気機種です。

「安くてそこそこ使えれば、SIMフリースマホは何でもいい」

そう考える方は、この機種で決まりです。

価格に対する性能が異次元のレベルに

本当に2万円台のスマホ?と目をゴシゴシした人も多いはず。まず着目したいのが1600万画素もあるセルフィー(インカメラ)。

前作と比べて約2倍の性能に。メモリはミドルレンジのスマホと同等の3GB。重たいアプリもキビキビと動きます。

nova lite 3

カメラも綺麗です

その他、顔認証搭載で3000mAhを超える電池容量も必要十分。お金が無いと嘆く今の若者は、安くてもこんな機種が使えるのかと本気で羨ましいです。

実は一番チャンス?前作nova lite 2が投げ売りに

HUAWEI nova lite 3の登場で、ただでさえ安かったnova lite 2が投げ売り状態になっています。

HUAWEI nova lite 3とnova lite 2の違い

nova lite 3 nova lite 2
発売日 2019年2月1日 2018年2月9日
価格 26800円 16800円
画面サイズ 6.21インチ 5.65インチ
CPU Kirin 710 Kirin 659
メモリ 3GB 3GB
カメラ 1300万+200万画素 1300万+200万画素
セルフィー 1600万画素 800万画素
バッテリー 3,400mAh 3,000mAh
カラー ブルー
レッド
ブラック
ゴールド
ブルー
ブラック

大きく変わる点は、画面サイズとカメラ性能です。画面はやはり、nova lite 3の方が、迫力があって綺麗です。解像度も上がっています。

カメラもnova lite 3が、数字上は大きく上回っています。ですが、実際はnova lite 2でも十分綺麗です。

nova lite 2のカメラ

nova lite 2の写真

nova lite 3が発売された今だからこそ、あえて投げ売り状態のnova lite 2を購入するのもありでしょう。

おすすめの購入先

LINEモバイル

徹底的に節約するなら端末代金だけでなく毎月のプラン価格にも気を使いたいところ。

LINEモバイルなら、LINEアプリ+SNS(Twitter・Facebook・Instagram)が月額1690円から使い放題に(3GBプランも付く)。

24回払いの端末代金を合わせても月額3000円以下で維持できます。

■HUAWEI nova lite 3の価格:26880円(分割1220円)

端末代金合わせてスマホ代を月額3000円以下に↓

LINEモバイルでHUAWEI nova lite 3を購入する

セール情報

1.UQモバイルで奇跡の0円に(終了未定)

端末代金31644円に対して全額31644円の割引に。他社から暴動が起きかねない、まさかのタダに。セール特価の終了は未定。在庫限りで終了です。

■通常26800円 → 0円

26800円の最新端末が0円に(在庫限り)↓

UQモバイルでHUAWEI nova lite 3を購入する

2.OCNモバイルONEで14800円に

定価29800円のHUAWEI nova lite 3が14800円に。あり得ない安さです。

OCNモバイルONEでHUAWEI nova lite 3を購入する

3.楽天モバイルで9680円の大特価に(7/11まで)

HUAWEI nova lite 3が1万円以下に。

■通常26800円 → 9680円

他の端末もセールで安いので、一度目を通しておきましょう。

大特価セール↓

楽天モバイルでHUAWEI nova lite 3を購入する

(2)【日本製スマホの最高峰】AQUOS sense2 SH-M08

aquos sh-m08

発売日 2018年12月27日
メーカー SHARP
画面サイズ 5.5インチ
カラー シルバー
ブラック
イエロー
ブルー
コスパ
32800円
ゲーム
動画・音楽
SHARP製
サクサク度
メモリ3GB
カメラ
1200万画素
セルフィー
800万画素
電池持ち
2700mAh
防水
完全防水

日本製スマホはこの機種で一択

やっぱり日本製スマホは安心感が違うなー。

だったら、AQUOSで一択よ。富士通やソニーはなかば撤退状態で、今はAQUOSの一強時代なの。

倒産寸前まで追い込まれていたシャープ。しかし、2018年に奇跡のV字回復。その業績アップに貢献したのが、4KテレビとこちらAQUOSシリーズ。

SIMフリースマホは海外メーカーの方が主流ですが、日本製スマホのAQUOSも大人気。主要なMVNOでは、ほぼすべてTOP3に入る売れ行きです。

まさに、バカ売れ状態。以前は富士通のarrowsシリーズが日本製スマホのライバルでしたが、最近はAQUOSが1強状態に(arrowsは新作を出さなくなった)。

安心の日本製スマホが欲しいなら、AQUOS sense2 SH-M08以外の選択肢はありません。

完全防水・おサイフケータイ以外の性能は普通

AQUOS sense2 SH-M08が売れる理由は、日本製スマホだから・・という理由に限ります。そのため、スペック面では特に目を引く項目がありません。

全体的に普通です。むしろ、価格を考慮すれば、物足りないくらいです。

褒める点があるとすれば、完全防水対応なこと。お風呂でもスマホを操作できます。その他、日本製スマホ独自のおサイフケータイにも対応しています。

値下がりしたM07、M06は狙い目か

AQUOS sense2 SH-M08の発売に伴い、前作と前々作のAQUOS sense Plus SH-M07、AQUOS R compact SH-M06が徐々に値下がりしています。

ただ、狙いめなのは前作のSH-M07ですが、今かなりの勢いで売れているので、大幅な値下がりは期待できません。少しでも安くAQUOSシリーズが欲しい人におすすめです。

SH-M08とSH-M07の比較

SH-M08 SH-M07
発売日 2018年12月27日 2018年6月22日
価格 32800円 36800円
画面
サイズ
5.5インチ 5.5インチ、
CPU Snapdragon 450 Snapdragon 630
メモリ 3GB 3GB
カメラ 1200万画素 1640万画素
セルフィー 800万画素 800万画素
バッテリー 2,700mAh 3,100mAh
カラー シルバー
ブラック
イエロー
ブルー
ホワイト
ベージュ
ブラック
防水 対応 対応
おサイフ
ケータイ
対応 対応

実は、SH-M07の方がSH-M08より若干性能がいいです。

ご覧の通り、ほとんど性能が変わらないので、なんでSH-M08が発売されたのか分かりませんが(売れるからだと思いますが)、とりあえずSH-M07が旧機種になって値下がりするのは大歓迎です。

おすすめの購入先

IIJmio

通常は3万円を軽く超えるSH-M08ですが、IIJmioなら29800円に。セールを除けば、最安でAQUOS sense2 SH-M08を購入できます。

初心者のサポートも優しい格安SIM会社なので、ご年配の両親にプレゼントするのもありです。

■AQUOS sense2 SH-M08の価格:29800円(分割1250円)

スマホ初心者やご年配の両親に日本製SIMフリースマホを↓

IIJmioでAQUOS sense2 SH-M08を購入する

セール情報

1.楽天モバイルにてセール特価14980円に(7/11まで)

発売したばかりのSH-M08を、鬼のセールで半額以下に。セール期間は2019年5月9日まで。在庫がなくなったら途中終了です。

■通常32800円 → 14980円

半額以下(在庫切れで終了)↓

楽天モバイルでAQUOS sense2 SH-M08を購入する

2.OCNモバイルONEで21800円に

通常32800円が21800円に。前機種のSH-M07も特価です。

AQUOSの最新作が21800円↓

OCNモバイルONEでAQUOS sense2 SH-M08を購入する

3.UQモバイルのAQUOS sense2が13000円CB中

UQモバイルの特設ページにてAQUOS sense2を購入すると、現金13000円のキャッシュバックに。

端末価格は1512円×24回(総額36000円)と定価ですが、キャッシュバックを考慮すれば23000円に。

なお、購入できるのは、大手キャリアで販売するAQUOS sense2です。

大手キャリアのAQUOS sense2が23000円(特設ページ)↓

UQモバイルでAQUOS sense2を購入する

(3)【普通を求めるならイチバン】ZenFone Max (M2)

zenfone m2

発売日 2019年3月15日
メーカー ASUS
画面サイズ 6.3インチ
カラー シルバー
ブラック
ブルー
コスパ
28000円
ゲーム
動画・音楽
サクサク度
メモリ4GB
カメラ
1300万画素
セルフィー
800万画素
電池持ち
4000mAh
防水

トレンドも価格も抑えられている

ZenFone Max (M2)を一言で表すとこうなります。まず、トレンドについてですが、コスパ系の機種にもかかわらず、その機能は十分です。

とくに、2万円台で4GBのメモリが付いていることは評価。画面は6.3インチのオールスクリーン。流行りのノッチ式です。

OSはAndroid純正で軽快。4000nAhの大容量バッテリーも高評価です。

「普通に使えればいい」をすべて叶えたスマホ

スマホを普通に使えればOKな人にとっては、ZenFone Max (M2)が最高の選択肢です。 とくに、スペックで見劣りする部分がありません。

AI搭載のカメラも綺麗ですし、指紋認証&顔認証にも対応しています。

唯一、物足りないのが画面の解像度でしょうか。上位モデルのZenFone Max Pro (M2)に比べて解像度が低いです。

その他、グラフィックの性能も低いため、複雑な3Dゲームでカクつきます。ラグが致命的な荒野行動などのゲームには向きません。

ゲームにこだわる方は別の機種にしましょう。

ZenFone Max (M2)を安く購入できるMVNO(格安SIM)

OCNモバイルONEが断トツに安いです、早期の在庫切れが予想されます

(4)【新しいガジェ好きに】OPPO R17 Pro

r17 pro

発売日 2018年12月21日
メーカー OPPO
画面サイズ 6.4インチ
カラー グリーン
ミストグラデ
コスパ
69800円
ゲーム
加速機能あり
動画・音楽
サクサク度
メモリ6GB
カメラ
1200万+2000万画素
セルフィー
2500万画素
電池持ち
3700mAh
防水
非対応

アーリーアダプターなら今すぐ購入

オッポ?聞いたことないメーカーです

知らないの?世界で3位のスマホメーカーよ。2019年から日本市場に本格参入したの。これからオッポの時代がくるわよ。

本物のガジェット好きなら、一般人気が出る前に話題のスマホを触っておきたいところ。OPPOは今後確実に流行るスマホなので、アーリーアダプター(普及率16%以下で購入)なら、今すぐゲットしておきましょう。

ちなみに、OPPOは世界シェア4位のスマホメーカー。そんな巨大メーカーが2019年から本腰を入れて日本市場に参入してきました。

なんとも言えないワクワク感がガジェット好きの心をくすぐります。ガジェットオタクな筆者も、最近で一番嬉しい買い物でした。

サクサク動くFPS

公式サイトでも、ゲームアプリに対する自信が語られています。

r17 pro

まず、OPPO R17 Proはゲームの立ち上げ速度が以上に速いです。さらに、ゲーム高速化モードを搭載。

端末の設定から「ゲーム加速機能」を使えます。グラフィック加速機能を使えば、リソースをゲームに集中させて動きが超ヌルヌルに。筆者は荒野行動でキル数が上がりました。

カメラ&バッテリー性能も完璧

全体的に死角の無いOPPO R17 Pro。カメラ性能も非常に高いです。HUAWEIより派手さを抑えた感じです。

2500万画素のインカメラも圧倒的です。バッテリーは容量よりも注目したいのがチャージ速度。わずか10分で40%もチャージできます。

朝、充電を忘れてしまったときも、10分だけチャージしておけば、夜まで持ちます(20分チャージで1日持ちました)。

その他、顔認証&指紋認証機能もあります。音質もいいので、Youtubeで音楽を聞く方にもおすすめです。

おすすめの購入先

1.IIJmio

月額1600円から契約できるIIJmio。端末代金を入れても4450円。OPPOの最新作を月額5000円以下で所有できます(3年目から月額1600円に)。

ヘビーユーザーなら月額3260円で12GB使えます(キャリアなら8000円超え)。

■OPPO R17 Proの価格:67800円(分割2850円)

月額5000円以下(プラン込)でOPPOの最新作を維持↓

IIJmioでOPPO R17 Proを購入する

2.楽天モバイル

OPPO R17 Proを最安値で購入するなら楽天モバイルです。通常価格は定価ですが、2年以上の長期契約で最大2万円還元。また、楽天会員割で6000円還元(1年目500円引き)。

さらに、楽天スーパーポイントの獲得が2倍となるため、長い目で見れば端末代金を全額ペイできます。

■OPPO R17 Proの価格:69800円(分割3144円)

各種割引で26000円安い↓

楽天モバイルでOPPO R17 Proを購入する

セール情報

UQモバイルで兄弟機種のR17 Neoが月額1000円&CB

UQモバイルにてOPPO R17 Pro と同等の性能を持つR17 Neoが通常38988円から25920円に。さらに、特設ページからの申込みで最大13000円の現金キャッシュバック。

OPPOのスマホをまさかの12920円で購入できます。

■通常38988円 → 12920円

12920円でOPPOが買える(特設ページのみ)↓

UQモバイルでOPPO R17 Proを購入する

(5)【全スマホで最安】ZenFone Live (L1)

zenfone live

発売日 2018年12月21日
メーカー ASUS
画面サイズ 5.5インチ
カラー ブルー
ピンク
ゴールド
ブラック
コスパ
16800円
(最安)
ゲーム
動画・音楽
サクサク度
メモリ2GB
カメラ
1300万画素
セルフィー
500万画素
電池持ち
3000mAh
防水
非対応

ファーウェイ以外のコスパ系機種はこれで決まり

ファーウェイって色々と問題になっていますよね。

同じコスパ系でファーウェイを避けたいならこっちよ。全SIMフリースマホで最安なのも魅力よ。

「コスパがいい機種が欲しいけど、HUAWEI(ファーウェイ)だけは嫌なんだよな・・」

そんな方には、ZenFone Live (L1)で決まりです。ZenFoneを提供するASUSは、HUAWEIと並ぶコスパ系SIMフリースマホの2大巨人。HUAWEIを使うのが怖いなら、こちらのZenFone Live (L1)がおすすめです。

HUAWEIは2018年に個人情報漏えいの問題で大きく揺れました。もしあなたが、国や会社の重要機密を取り扱う仕事に付いているなら、HUAWEIを避けてZenFoneにしておく方が無難でしょう。

とりあえず普通にスマホが使えればOKな人に

1万円台のZenFone Live (L1)にスペックを求めてはいけません。

一応、VoLTEといって高音質通話サービスに対応したり、トリプルスロット(SIM2枚+microSD)が付いていたりと、それなりに高性能っぽく見えますが、肝心のカメラやメモリの性能は標準以下。

とはいえ、2017年以前に発売されていたらミドルスペックでした。スマホの進化は凄まじいですね。普通にスマホを使う分にはまったく問題ないのでご安心を。

ゲーマーは買っちゃダメ

3Dを使う最近のオンラインゲームは、2GBメモリでは厳しくなってきました。よくラグを起こすので、かなり不利な状況になります。ゲーマーは買ってはいけません。

ただし、パズドラ、シャドウバース、ツムツム、グラブル、ポケモンGOくらいなら普通に動作しますよ。1万円台と安いので、子供用のスマホとして親御さんが購入するのもありです。

おすすめの購入先

1.LINEモバイル

LINEだけ使えればいいなら月額1200円で契約できるLINEモバイル。SNS使い放題も追加するなら、月額1690円(3GBも使える)。端末代金を入れても月額2500円です。

■ZenFone Live (L1)の価格:17800円(分割810円)

月額2500円で端末購入+LINE・SNS使い放題↓

LINEモバイルでZenFone Live (L1)を購入する

2.BIGLOBEモバイル

動画好きならBIGLOBEモバイルがおすすめ。その理由は、Youtube見放題(Kidsも対象)が月額480円で付けられるからです。

3GBプランに動画見放題のエンタメフリーオプションを付けても月額2000円以下。端末代金を入れても3000円以下のコストです。

■ZenFone Live (L1)の価格:700円×24回(一括購入不可)

毎月3000円以下で端末購入+動画見放題↓

BIGLOBEモバイルでZenFone Live (L1)を購入する

セール情報

OCNモバイルONEで投げ売りセール

スマホなのにゲームソフト1本分の価格に。OCNモバイルONEの特別セールで8800円です。安すぎますが中古品ではありません。

■通常16800円 → 8800円

全SIMフリースマホで最安↓

OCNモバイルONEでZenFone Live (L1)を購入する

(6)【一眼レフ超えのインカメ】HUAWEI nova 3

nova lite 3

発売日 2018年10月5日
メーカー HUAWEI
画面サイズ 6.3インチ
カラー パープル
ブラック
コスパ
52000円
ゲーム
動画・音楽
サクサク度
メモリ4GB
カメラ
1600万+2400万画素
セルフィー
2400万+200万画素
電池持ち
3750mAh
防水
非対応

インスタ映え最強機種

インカメラまでデュアルレンズを使うHUAWEI nova 3は、最高にインスタ映えする端末です。HUAWEI nova 3で撮影した画像はこちら。

nova 3の画像

左がアウトカメラ、右がインカメラ

カメラモードも豊富で、おしゃれに加工・編集ができます。ちなみに、かっぱ寿司で撮った写真(左)を友だちに見せたら、銀座の高級寿司屋?と突っ込まれました。写真の盛り具合も半端ないです。

私もこの機種でインスタ映えを目指そうかしら。

4K動画もエグいクオリティ

カメラに強い端末らしく、動画のクオリティもえげつないほど高いです。こちらが撮影した動画。

ピントが常に合った状態で完璧な出来栄えです。SNSはもちろん、Youtubeにもそのまま投稿できるレベルです。お子さんがいる方は、運動会もこの端末で撮影できますよ。

安くはないけど5万円前後は納得価格

HUAWEI nova 3はミドルクラスの端末なので、価格は5万円前後です。決して安くはありませんが、圧倒的なカメラ性能を考えればエントリーモデル(コスパ系機種)に+2~3万円は妥当な金額です。

ちなみに、この性能のカメラを購入するなら確実に20万円は超えます。なお、分割払いなら月々2000円(24回払い)程度で購入可能です。

おすすめの購入先

楽天モバイル

楽天モバイルでは2年以上の契約で最大2000円の還元があります。そのため、5万円を超えるnova 3ですが、実質3万円台で購入可能に。さらに、楽天会員は毎月500円OFF&楽天市場が常にポイント2倍に。

■HUAWEI nova 3の価格:49880円(分割2244円)

最大2000円の還元&楽天会員限定特典あり↓

楽天モバイルでHUAWEI nova 3を購入する

セール情報

OCNモバイルONEでまさかの34800円に

他のコスパ系端末と価格設定を間違えているのではないかと、実際問い合わせましたが、本当に34800円でした。一瞬で完売するでしょう。

■通常52000円 → 34800円

OCNモバイルONEでHUAWEI nova 3を購入する

ここから、惜しくもTOP5から漏れた3機種を紹介するわ。

(7)【コンパクトサイズなのに高性能】AQUOS R2 compact SH-M09

aquos r compact2

発売日 2019年2月21日
メーカー SHARP
画面サイズ 5.2インチ
カラー ホワイト
ブラック
コスパ
71800円
ゲーム
動画・音楽
サクサク度
メモリ4GB
カメラ
2260万画素
セルフィー
800万画素
電池持ち
2500mAh
防水

前作「R compact」から大幅に進化

AQUOS R compactシリーズは、その名の通りコンパクトサイズが魅力。

現在の主流は6インチですが、この機種は5.2インチです。小さな手でもすっぽりと収まります。

前作のAQUOS R compactからは、すべてのスペック項目でパワーアップ。

CPU、メモリの性能が上がり操作感はサクサクに。本体ストレージも2倍の64GBにパワーアップしました。

見た目は、フルスクリーンを採用。前作と比較して全体のサイズはほとんど変わらず、液晶部分が大きくなっています。

r2の画面

カメラ性能は少し残念(価格の割に)、その他は問題なし

2000万画素を超えるカメラですが、引き伸ばすとやや画質が荒いです。

高価な機種なので、もうちょっと性能を上げてほしかった・・。カメラ性能は、HUAWEIやZenFoneのコスパ系機種とあまり変わりません。

ハイスピードIGZOディスプレイ(スムーズなスクロール)、生体認証、最新CPU「Snapdragon 845」搭載など文句なしです。

使い勝手のいい日本製SIMフリースマホがほしいなら、この機種が向いています。

AQUOS R2 compact SH-M09を安く購入できるMVNO(格安SIM)

AQUOS R2 compact SH-M09は、OCNモバイルONEが最安値です。

(8)【FPSの戦績が上がる】HUAWEI Mate20 Pro

mate 20 pro

発売日 2018年11月30日
メーカー HUAWEI
画面サイズ 6.39インチ
カラー ブルー
トワイライト
コスパ
110000円
ゲーム
FPSラグなし
動画&音楽
大迫力
サクサク度
メモリ6GB
カメラ
4000万+2000万+800万画素
(最高レベル)
セルフィー
2400万画素
(最高レベル)
電池持ち
4200mAh
(最高レベル)
防水
完全防水

一切ラグらない荒野行動・PUBG

また、荒野でラグった~(涙)

CPUやメモリがしょぼいんじゃない?FPSはハードの性能でキルレが上がるわよ。

6GBのメモリ、Kirin 980のCPU搭載で、デバイスの反応速度は最高峰に。高度な処理を求められる荒野行動やPUBGもヌルヌル動きます。

いつも肝心なところでラグってしまう・・HUAWEI Mate20 Proなら、そんな心配は不要。エイムもぴったり合います。画面も大きくて綺麗なので、とても迫力があります。

あと地味に良かったのが、20分充電して1日持ったこと。これ以上のゲーミングスマホは他にありません。

カメラメーカーを潰す最強カメラ

ありえないですね、カメラ性能。こちらがサンプル写真です。

mate 20 proのカメラ

4000万という目玉が飛び出るほどの高画質に2000万+800万画像のトリプルレンズ搭載。これまで性能ではスマホに負けないと高をくくっていた一眼レフ系のカメラメーカーも、本気で焦っているそうです。

筆者が愛用するオリンパスのデジタル一眼レフカメラ(30万円)より綺麗です・・。

前作のMate 10 Proが少し値下げに

全スマホ最高峰のスペックですが、高すぎるのが痛いデメリット。分割払いなら4000円前後とはいえ、総額10万円の機種をポンっと買うのは難しいです。

そこで狙いめなのが、前作HUAWEI Mate10 Pro。Mate20 Proの登場で少し値下がりしました。

Mate 20 ProとMate 10 Proの違い

Mate 20 Pro Mate 10 Pro
発売日 2018年11月30日 2017年12月1日
価格 110000円 88000円
画面サイズ 6.39インチ 6.0インチ
CPU Kirin 980 Kirin 970
RAM 6GB 6GB
カメラ 4000万+2000万+
800万画素
1200万画素+2000万画素
セルフィー 2400万画素 800万画素
バッテリー 4200mAh 4000mAh
カラー ブルー
トワイライト
ブルー
グレー
防水 対応 対応

ゲーム用としてSIMフリースマホが欲しいなら、前作のMate 10 Proで十分。6GBメモリに4000mAh以上の電池容量です。

ただし、カメラにこだわるなら最新のMate 20 Proがおすすめ。数万円高いですが、4000万画素の画質を体感できるなら元が取れますよ。

おすすめの購入先

mineo

高い場合、12万円を超えるHUAWEI Mate 20 Proですが、mineoなら99600円と10万円を切っています。

mineoは通信品質も良いので、ハイスペックなMate 20 Proの性能を最大限に引き出せます。ユーザー数が楽天に次ぐ2位なので高い買い物でも安心です。

■HUAWEI Mate20 Proの価格:99600円(分割4150円)

トップ級の通信品質でハイスペ機種を楽しむ↓

mineoでHUAWEI Mate 20 Proを購入する

セール情報

1.OCNモバイルONEでMate 20 Proが64800円に

OCNモバイルONEがあり得ないセール価格でMate 20 Proを販売しています。

■通常110000円 → 64800円

すぐに在庫が無くなると思われるのでお早めに。2019年3月28日まで。

通常価格より4万円も安い↓

OCNモバイルONEでHUAWEI Mate 20 Proを購入する

2.IIJmioでMate 10 Proが59800円に

前機種のMate 10 Proが、Mate 20 Proの発売に伴いIIJmioで大幅値下げに。

■通常88000円 → 59800円

Mate 10 Proでも十分すぎる性能なので、妥協できる方はこちらへ。

あえて値下げされた前機種を賢く購入↓

IIJmioでHUAWEI Mate 10 Proを購入する

(9)【今が狙い目】HUAWEI P20 lite

p20 lite

発売日 2018年6月15日
メーカー HUAWEI
画面サイズ 5.84インチ
カラー ブルー
ピンク
ブラック
コスパ
29800円
ゲーム
動画・音楽
サクサク度
メモリ4GB
カメラ
1600万+200万画素
セルフィー
1600万画素
電池持ち
3000mAh
防水
非対応

ミドル寄りのコスパ機種として地位を確率

今さらP20 liteですか?

あら、今だからこそお買い得よ。

同じHUAWEIシリーズでは、圧倒的に安いnova liteシリーズやハイスペック路線のmateシリーズが目立ちます。

ですが、HUAWEI P20 liteはちょうどいい、ミドルスペック寄りのコスパ系機種として、「じわる」人気を誇ります。

価格は約3万円ながら、まずカメラがとても綺麗です。

p20 liteのカメラ

P20 liteのカメラ

アウト・インカメラともに1600万画素を超えるのは、コスパ系機種ではあり得ない高性能です。

4GBメモリでゲームもOK

FPSをガンガンやるなら最低クリアしておきたい4GBメモリ。HUAWEI P20 liteはその基準をクリアしています。

この価格帯は通常3GBメモリなので、+1GBの性能アップは地味に嬉しいポイント。

画面はフルHDで非常に綺麗です。国産なら確実に6~8万円のスペックなのですが、HUAWEI P20 liteなら月々1000円程度と小学生のお小遣い程度で購入できます。

兄弟機種P20との違い

HUAWEI P20 liteには兄弟機種となるP20があります。両者を比較してみましょう。

P20 lite P20
発売日 2018年6月15日 2018年6月15日
価格 29800円 69800円
画面サイズ 5.84インチ 5.8インチ
CPU Kirin 659 Kirin 970
メモリ 4GB 4GB
カメラ 1600万+200万画素 1200万+2000万画素
セルフィー 1600万画素 2400万画素
バッテリー 3,000mAh 3,400mAh
カラー ブルー
ピンク
ブラック
ブルー
ブラック
ピンクゴールド

そもそもの価格帯が違いすぎるので、スペック面では勝負にならないのですが、それでもHUAWEI P20 liteが十分に健闘していることがわかります。

正直、見た目上はほぼ変わりません。メモリは同じ4GB。画面サイズも同じ。だったら、P20と比べて半額以下となるP20 liteの方がお買い得でしょう。

ですが、どうしてもカメラにこだわるならP20を選びましょう。なお、搭載しているLeicaカメラは100万円相当の代物です。

おすすめの購入先

1.LINEモバイル(P20 lite)

端末代金は定価ですが、LINE・SNSがカウントフリー(使い放題)でプラン価格も安いため、2年以上端末を使うならトータルでお得です。

コスパの良い端末を購入するなら、プラン価格のコスパも重視しましょう。

■HUAWEI P20 liteの価格:28980円(分割1310円)

LINEとSNSがいつでも使い放題↓

LINEモバイルでHUAWEI P20 liteを購入する

2.mineo(P20)

やはり、P20 liteの性能に満足できないなら上位機種のP20へ。mineoはP20を最安値で購入できます。通常69800円ですが、mineoなら65400円に。

■HUAWEI P20 liteの価格:65400円(分割2725円)

100万相当のLeicaカメラを体感したいなら↓

mineoでHUAWEI P20を購入する

セール情報

1.UQモバイルが月額540円&13000円CB

UQモバイルのキャッシュバック特設ページにて、HUAWEI P20 liteが月額540円(24回払いで12960円)に。

さらに、13000円の現金キャッシュバックが貰えるので、端末代金が実質無料です。

■通常27800円 → 0円

端末代金が13000円CBでタダに(特設ページのみ)↓

UQモバイルでHUAWEI P20 liteを購入する

2.OCNモバイルONEで800円に

通常27800円のHUAWEI P20 liteがOCNモバイルONEで800円に。

■通常27800円 → 800円

セール特化なのでいつ終わるか分かりません。

セール特化で在庫限り↓

OCNモバイルONEでHUAWEI P20 liteを購入する

3.Y!mobileで一括108円に

Y!mobileにて、ついにタダ同然となる一括108円に。もちろん中古でも訳あり品でもありません。在庫限りの超特価となります。

■通常27800円 → 108円

缶ジュースより安い一括108円↓

Y!mobileでHUAWEI P20 liteを購入する

(10)【ゲーム用としては安い】ZenFone 5

zenfone 5

発売日 2018年5月18日
メーカー ASUS
画面サイズ 6.2インチ
カラー シルバー
ブラック
コスパ
52800円
ゲーム
動画・音楽
サクサク度
メモリ6GB
カメラ
1200万+800万画素
セルフィー
800万画素
電池持ち
3300mAh
防水
非対応

コスパのいいゲーミングスマホとして最適

ゲーム向きのハイスペックスマホが欲しいけど高すぎる・・

だったら、ZenFone 5にしなさい。カメラはイマイチだけどゲームは最高の環境でプレイできるわ。

同じくゲーマー向けのHUAWEI mate 20 Proが高すぎなら、こちらのZenFone 5がおすすめ。CPUは及びませんが、同じ6GBメモリなのにmate 20 Proより半額で購入できます。

FPS全般はもちろん、デレステなどのリズムゲームも、3Dリッチで操作可能。ラグはありません。

AI制御でスペック以上の使いやすさ

ZenFone 5は、カメラ、バッテリー、パフォーマンス機能にAI制御を採用。AIが所有者に合わせてスマホを最高の状態に保ってくれるため、スペック以上に心地よく使えます。

その証拠に、AIブーストでベンチマークテストを行ったところ、+1万点もアップしました。

aiブースト

しょぼいカメラが嫌ならZen Fone 5Qへ

しょぼいといっても1200万画素あるので普通なのですが、コスパ系機種に負けてしまうのは頂けません。もし、カメラ性能のしょぼさが気になるなら、兄弟機種のZenFone 5Qがおすすめです。

ZenFone 5と5Qの違い

ZenFone 5 ZenFone 5Q
発売日 2018年5月18日 2018年5月18日
価格 52800円 39800円
画面
サイズ
6.2インチ 6インチ
CPU Snapdragon 636 Snapdragon 630
メモリ 6GB 4GB
カメラ 1200万+800万画素 1600万+800万画素
セルフィー 800万画素 2000万+800万画素
バッテリー 3,300mAh 3,300mAh
カラー シルバー
ブラック
ブラック
レッド
ホワイト

同日発売のZenFone 5Q。カメラ性能はご覧の通り、ZenFone 5より大幅アップ。ただし、メモリが4GBに落ちるのが痛いポイント。

カメラを気にしないゲーマーならZenFone 5に。多少ゲームがしずらくても、綺麗なカメラが欲しいならZenFone 5Qを選びましょう。

おすすめの購入先

1.BIGLOBEモバイル(ZenFone 5)

ゲームだけでなく動画も好きならBIGLOBEモバイルで決まり。月額480円でYoutube見放題となるエンタメフリーオプションを付けられます。

■ZenFone 5の価格:1980円×24回(一括なし)

ゲームもYoutubeも思いっきり楽しめる↓

BIGLOBEモバイルでZenFone 5を購入する

2.DMMモバイル(ZenFone 5Q)

続々と販売終了しているZenFone 5Q。この機種が購入できるのはDMMモバイルだけとなりました。売り切れ直前なので購入したい方はお急ぎを。

■ZenFone 5の価格:39800円(分割2115円)

在庫薄で購入はラストチャンス↓

DMMモバイルでZenFone 5Qを購入する

セール情報

楽天モバイルでZenFone 5が大幅値下げ(7/11まで)

期間限定で楽天モバイルにてZenFone 5が大幅値下げに。

■52800円 → 39580円

在庫が切れたら、その時点でセール終了です。

6GBメモリのZenFone 5が3万円台↓

楽天モバイルでZenFone 5を購入する

3.SIMフリースマホとセット契約できる、おすすめの格安SIM

ある意味、SIMフリースマホ選び以上に重要なのがセットで解約する格安SIMです。ここでは、SIMフリースマホとセット契約できる、おすすめの格安SIMを厳選していきます。

先に全体比較を挙げておくわ。

全体比較(おすすめな人)

(1)【通信速度&現金CBが魅力】UQモバイル

UQモバイル

UQモバイルは、2年契約を結ぶ代わりにマンスリー割が効いて端末代金が非常に安くなります(最安0円)。

そして、安さと合わせて魅力なのが、通信品質の良さ。親会社auも顔負けの通信速度で(30Mbps超え)、快適度は他の格安SIMと比べ物になりません。

せっかくスペックのいいSIMフリースマホを購入するなら、通信品質にもこだわりたいところ。オンラインゲームをやるなら、回線の途切れは死活問題です。UQモバイルなら、大手キャリアと変わらず快適にSIMフリースマホを使いこなせます。

また、対象機種が限られますが、最大13000円のキャッシュバックを貰えるのも、UQモバイルの魅力。他社ではキャッシュバックが無いので、とてもお得です。

料金プラン

データ容量 月額
S 3GB 1980円
M 9GB 2980円
L 21GB 4980円

※5分かけ放題か60~180分の無料通話を選べる

購入できるおすすめ機種

  • iPhone 7
  • OPPO R17 Neo
  • AQUOS sense2
  • HUAWEI nova lite 3

何より通信速度を重視するなら↓

UQモバイルの公式サイトへ

13000円CBありで購入できるSIMフリースマホ一覧↓

キャッシュバックありの特設ページへ

UQモバイルに契約してみました

(2)【端末代金が一番安い】OCNモバイルONE

ocnモバイルone

音声通話SIMでの契約を条件に、端末代金を安く購入できるOCNモバイルONE。プラン価格は少し高いのですが、純粋な端末代金なら一番の安さです。

時期によっては他社と比べて数万円も安いので、プラン価格が数百円高いくらい何も気になりません。

プラン内容に特徴が無かったOCNモバイルONEですが、最近は音楽アプリが無料でカウントフリーに。NTT運営の安心感もあります。

料金プラン

データ容量 月額
3GB 1800円
6GB 2150円
10GB 3000円
20GB 4850円
30GB 6750円

購入できるおすすめ機種

  • AQUOS R2 compact SH-M09
  • AQUOS sense2 SH-M08
  • HUAWEI nova lite 3
  • ZenFone Live (L1)
  • HUAWEI nova 3

定価の半額以下は日常茶飯事↓

OCNモバイルONEの公式サイトへ

OCNモバイルONEを契約してみました

(3)【端末セールを頻繁に行う】楽天モバイル

楽天モバイル

とにかくSIMフリースマホを安く買いたいなら楽天モバイルで決まりです。楽天モバイルは回線契約を取りたいがゆえ、SIMフリースマホはありえない価格まで下げています。

楽天スーパーセールの開催期間なら一括100円の機種が出ることも。

セール期間外でも、契約期間を2年以上にすることで(契約時に選択できる)、最大20000円の還元があります(楽天会員はさらに月額500円引き)。

楽天モバイルでは、価格が安いのはもちろん品揃えも抜群。

データ通信にかかる費用も業界最安値レベルです(しかも楽天ポイントまで貯まる)。SIMフリースマホを購入する環境しては完璧なのですが、ユーザー数が多いゆえ通信速度がやや遅いのがたまに傷(日常使いには問題なし)。

そこを我慢できれば、楽天モバイルを選ぶといいですよ。

料金プラン

データ容量 月額
S 2GB 1980円
M 6GB 2980円
L 14GB 4980円
LL 24GB 5980円

※5分かけ放題付き

購入できるおすすめ機種

  • AQUOS R2 compact SH-M09
  • AQUOS zero SH-M10
  • AQUOS sense2 SH-M08
  • HUAWEI nova lite 3
  • OPPO R17 Pro

端末セール&最大20000円の還元あり↓

楽天モバイルの公式サイトへ

楽天モバイルに契約してみました

(4)【コスパ系機種と相性抜群】LINEモバイル

lineモバイル

LINEモバイルがおすすめの理由は、SIMフリースマホ云々ではなく、格安SIMのプラン内容です。

いくらコスパのいいSIMフリースマホを購入しても、プラン価格が高ければ意味はありません。

LINEモバイルは月額1200円から契約可能。さらに、オプション扱いではなく標準でLINEアプリ、SNS(Twitter、Instagram、Facebook)が使い放題です。

そのため、他社より安いプランでも、実質多くのデータ容量を使えることになります。

料金プラン

データ容量 月額
1GB 1200円
3GB 1690円
5GB 2220円
7GB 2880円
10GB 3220円

購入できるおすすめ機種

  • ZenFone Max Pro(M2)
  • ZenFone Max(M2)
  • AQUOS sense2 SH-M08
  • HUAWEI nova lite 3
  • ZenFone Live (L1)

LINE・SNSだけ使えればOKな人に↓

LINEモバイルの公式サイトへ

LINEモバイルに契約してみました

(5)【どの端末でもYoutube見放題】BIGBLOEモバイル

biglobeモバイル

Youtubeが好きで好きでたまらないなら、BIGLOBEモバイルで決まりです。

BIGLOBEモバイルはYoutube(kids含む)やAbemaTVなど人気の動画・音楽が使い放題になるエンタメフリーオプションを月額480円で付けられます。

3GBプランにエンタメフリーオプションを付ければ、月額2000円以下。端末代金を含めても月額3000円に抑えることが可能です。

この金額でYoutube見放題なので、動画好きにとっては最強のコスパとなります。

料金プラン

データ容量 月額
1GB 1400円
3GB 1600円
6GB 2150円
12GB 3400円
20GB 5200円
30GB 7450円

購入できるおすすめ機種

  • iPhone 7
  • AQUOS sense2 SH-M08
  • HUAWEI nova lite 3
  • ZenFone Live (L1)
  • ASUS ZenFone 5

端末代込でも月額3000円以下でYoutube見放題↓

BIGLOBEモバイルの公式サイトへ

BIGLOBEモバイルを契約してみました

(6)【端末の使い勝手が不安なら】mineo

mineo

ユニークなサービス内容で熱狂的なユーザーを集めるmineo。特に、ユーザー同士で何でも質問できるマイネ王は、SIMフリースマホ初心者に強い味方です。

大手キャリアと違って端末に関する質問は一切受け付けない格安SIM会社。だからといって、ちょっとした質問でメーカー問い合わせするのも億劫です。そんなとき、使えるがマイネ王。

mineoに関することだけでなく、端末に関する質問でも気軽に相談できます。設定に関することも、もちろん質問可能。はじめてのSIMフリースマホで心配ならmineoだと心強いです。

料金プラン

データ容量 月額
500MB 1310円
3GB 1510円
6GB 2190円
10GB 3130円
20GB 4590円
30GB 6510円

※上記はAプランの価格
※Dプランは+90円、Sプランは+440円

購入できるおすすめ機種

  • iPhone 8
  • AQUOS R2 compact SH-M09
  • HUAWEI nova lite 3
  • ZenFone Max (M1)
  • ZenFone Live (L1)

スマホに詳しくない初心者でも安心できる↓

mineoの公式サイトへ

mineoに契約してみました

4.SIMフリースマホのよくあるQ&A

最後に、SIMフリースマホに関して多い質問をまとめたわ。しっかりと目を通してちょうだい。

Q&Aより、もう一度おすすめのSIMフリースマホを見る

Q1.SIMフリースマホに、どうやって乗り換えるの?

端末を購入するのに、格安SIMとセットで乗り換えるなんて面倒だなぁ。

あら、とても簡単よ。10分あればオンラインで申し込めるわ。

SIMフリースマホは回線(SIMカード)とセットで契約するのが基本です。現在の携帯会社を乗り換えることになるのですが、大まかな流れは以下の通りです。

  1. MNP予約番号を取得(電話番号を変えない場合)
  2. SIMフリースマホを購入
  3. 端末・SIMカードを受け取る

STEP1 MNP予約番号を取得(電話番号を変えない場合)

SIMフリースマホに変えると現在の電話番号が無くなる・・そんな心配は不要。わずか1分の手続きで電話番号は引き継げます。

電話番号を引き継ぐ場合は、MNP予約番号を取得。取得したMNP予約番号を、SIMフリースマホを購入するときに入力します。

MNP予約番号の取得先

  • au:0077-75470(9:00~20:00)
  • ドコモ:151(9:00~20:00)
  • ソフトバンク:*5533(9:00〜20:00)

MNP予約番号を取得しても、現在の携帯会社は即解約にならないので安心して下さい。

最後の初期設定をするまで、通話もネットも使えるわよ。

STEP2 SIMフリースマホを購入

次はいよいよSIMフリースマホの購入です。この記事を見てきたあなたは、既に購入したい端末が決まっているはず。

※まだ購入したい端末が決まっていない人は「こちら」へ

あとは、購入希望のSIMフリースマホを取り扱う格安SIM会社にアクセス。そのまま、回線と端末をセットで契約します。

端末セットの申込み

端末セットの申込む

契約はオンラインでおよそ10分。電話番号を引き継ぐ方は、途中でMNP予約番号を入力して下さい。

STEP3 端末・SIMカードを受け取る

オンライン契約ならおよそ2~3日でSIMフリースマホとSIMカードが届きます。

端末とsimカードは同梱されている

端末とsimカードは同梱されている

MNP乗り換えの方は、マニュアルに記載の開通手続きを行って下さい(電話かマイページでの手続きで1分)。

あとは、SIMフリースマホにSIMカードを挿入。少し待てばネットが繋がります(端末セットは初期設定不要)。

以上でSIMフリースマホへの乗り換えは完了です。

Q2.データ引き継ぎはどうすればいいの?

今まではキャリアアップでデータ移行してたから、自分でデータ移行をするのは不安だな・・

安心して。今どきはデータ移行アプリでワンタップだし、手動でも簡単に移せるわよ。

SIMフリースマホへ機種変更しても、データ引き継ぎは問題なく行えるので安心して下さい。

データ引き継ぎのやり方

  • SNS・フリーメール:自分のアカウントでログイン
  • LINE:前機種と新機種で引き継ぎ設定
  • アプリ:アプリ内の引き継ぎ設定
  • 電話帳・設定:Googleアカウントでログイン

まず、SNS、フリーメール(Gmailなど)、電話帳・設定(iPhoneからの乗り換え除く)は、自分のアカウントでログインするだけです。

iPhone → SIMフリースマホ(Android)の場合は、端末のOS自体が変わるのでGoogleアカウントでの引き継ぎはできません。ですが、データ移行アプリで電話帳も含めて簡単に移行できます。

LINEは前機種にて引き継ぎ設定を行います。

lineの引き継ぎ

LINEの引き継ぎは簡単

あとは、購入したSIMフリースマホでLINEをインストールして、メールアドレスかFacebookで認証するだけです。

画像・動画はデータ引き継ぎアプリ、クラウドアプリ、micro SDなどで移すことができます。

ゲームなど、アプリについては各アプリの公式サイトにて引き継ぎ方法が書かれているので確認して下さい。

Q3.SIMフリー版iPhoneは購入できるの?

iPhoneを発売する格安SIM会社はいくつかあります。

iPhoneを販売する格安SIM

  • Y!mobile(SIMフリーではない)
  • UQモバイル(SIMフリーではない)
  • 楽天モバイル
  • mineo
  • BIGLOBEモバイル
  • LINEモバイル

このリストから、SIMフリーではないUQモバイルとY!mobileは真っ先に購入候補から外れそうですが、逆にiPhoneを買うならこの2社です。

UQモバイルとY!mobileは、2年型落ちのiPhoneを市場価格より圧倒的に安く販売しています。SIMロックは付いていますが、3ヶ月経てば1分で外すことが可能です。

格安SIMでiPhoneを購入したい人は、以下の記事を参考にして下さい。

【2019年】iPhoneをセット購入できる格安SIMを完全比較

※【セール速報】Y!mobileでiPhone 6sが0円に

Y!mobileのiPhone 6s(32GB)が0円で販売中です(在庫限り)。

Y!mobileのiPhone6s

iPhoneを0円で手に入れるなら↓

Y!mobileの公式サイトへ

Q4.そもそもSIMフリースマホって何?

実を言うと、SIMフリースマホの意味がよく分かってないんです・・

今さら?一から説明するから、しっかりと理解しなさい。

SIMフリースマホとは、SIMロックが解除されている端末のことです。

SIMフリースマホとは

SIMフリーだと、大手キャリアと違い別の携帯会社で契約できます。

格安スマホ=SIMフリースマホと定義される場合もあります(厳密には間違っていますが)。海外で現地のSIMカードを使えるのもメリットです(海外用モバイルWi-Fiルーターより安くて速い)。

なお、以前はマイナーな通信規格(CDMA200)を採用するau回線で非対応のSIMフリースマホがありましたが、現在は対応済みなので気にしなくて大丈夫です。

品質も問題なし

気になるSIMフリースマホの品質ですが、結論から言うと大手キャリアの端末と変わりません。 ハイスペック機種ならiPhoneを上回っています。

世界一品質に厳しいと噂されるドコモでも、SIMフリースマホのメーカーは品質基準をクリアしています。

SIMフリースマホの有名メーカー

  • HUAWEI(中国)
  • ASUS(台湾)
  • SHARP(日本)
  • OPPO(中国)

Q5.何かと話題のファーウェイって?

世間を揺るがすHUAWEI(ファーウェイ)。ここでは、HUAWEI問題(個人情報漏えいの疑惑)については触れず、スマホ事業の中身について解説します。

まず、決して回し者では無いのですが、SIMフリースマホを選ぶなら絶対に外せないのが、このHUAWEIです。

実際、売上規模もHUAWEIが独占状態になりつつあります(ASUSのZenFoneが何とか食らいついてはいますが)。

HUAWEIはハイクラスからエントリークラスまで幅広い選択ができます。ハイクラスのモデルは既にiPhoneをスペック面で上回っています。

特にカメラ機能は、お世辞抜きで世界一です。カメラ評価の世界的権威であるDxOMarkでもHUAWEIのカメラはトップ評価です。

実はアンテナ(基地局)、サーバーシステム、Wi-Fiユニットなどの分野では既にトップシェアを取っていたHUAWEI。

豊富な資金力を武器にスマホ事業に参戦。現在は、販売台数でSamsungを抜いて世界第2位。フォーブス誌のブランド企業ランキングでも名を連ねる実力です。

ちなみに、HUAWEIは中国の企業ですが、スマホの中身は日本製の精密部品を使っています。

Q6.端末だけ購入できるの?

家電量販店やAmazon(中古など)なら回線契約無しでSIMフリースマホだけ購入できます。ただし、端末だけの購入は玄人向けです。

その理由は、以下の注意点があるからです。

  • 相場より価格が高いケースがほとんど
  • 回線が別契約なのでSIMサイズを間違えやすい
  • 周波数帯(バンド)が国内の通信規格と異なる可能性あり

まず気をつけたいのが端末価格です。とくに初心者は相場観がつかみにくいので要注意。

実は2万円程度の端末を5万円で買ってしまうケースもザラにあります。Amazonは、需要と供給だけで価格が決まるので、思わぬ高値を掴まされる恐れも。

また、SIMフリースマホを単体購入すると、回線(SIMカード)が別契約に。その結果、SIMサイズの注文ミスや端末の仕様が国内向きでは無かったとの問題も起きやすいです。

端末だけの購入はトラブルが多いから、素人は厳禁よ。

Q7.おすすめしないSIMフリースマホはある?

つかぬ事を聞きますが、SIMフリースマホだったら何でもかんでも、おすすめしてないですか?

バカね。この記事で紹介しているおすすめ機種はほんの一部。あとはすべて却下よ。ここでは、おすすめしない機種を理由も添えて教えてあげるわ。

Motoシリーズ

常に中途半端な立ち位置を続けるMotoシリーズ。何の特徴もありません。唯一おすすめできるのは、メーカー独自のUI(ユーザーインターフェース)を使用しないため、まっさらな状態でOSを使用したい人のみ。かなりマニアックな人向けです。

CATシリーズ

耐衝撃に強いタフネススマホとして不動の地位を築いてきたCATシリーズ。ですが、最近は通常のスマホも強固なゴリラガラスを採用したことで、そう簡単には壊れなくなっています。

そのため、CATシリーズは建設現場で働く職人さんやハードな登山などを行う方くらいしか購入する意味が無くなりました。分厚くて使いにくいので、一般の人は間違いなく不要です。

g0シリーズ

OCNモバイルONE専売のg0シリーズ。低クオリティながら1万円以下で購入できるので一部の需要があったのですが、最近はなぜか中途半端なミドルスペック機種となりました。

そのため、唯一のメリットだった安さが無くなり、何の取り柄もない機種に。あえてg0シリーズを購入するメリットは見当たりません。

ZenFone4 Pro(Selfie Pro)

2017年後半に人気を博したZenFone 4 Pro&ZenFone 4 Selfie Pro。当時は、1200万画素を超えるインカメラに、1600万画素のアウトカメラは圧倒的なハイスペックでした。

ですが、スマホの進化は早いもので、今なら2万円台で、同スペックの端末を購入できます。この2機種は、いまだに高値で売られているので、購入しないように気をつけましょう。

ZenFone 4 MAX

ZenFone 4の廉価版であるZenFone 4 MAX。価格とスペックのバランスが整っていて、バッテリーは最高レベルの4100mAh。

価格も2万円を切る安さですが、同じコスパ系機種のZenFone Live(L1)が出たのでお役御免に。

HUAWEI P10 lite

HUAWEI P10 lite は2017年に最も売れたSIMフリースマホです(歴代の売上も1位)。

マルチタスクでもきびきびと動く3GBメモリで、まだまだ現役でいけるのですが、HUAWEIが後継となるコスパ系機種を立て続けに発売したためお役御免に。

今あえて、HUAWEI P10 liteを選ぶ意味はありません。

5.【まとめ】お気に入りのSIMフリースマホに乗り換えよう

この記事では、おすすめのSIMフリースマホ(格安スマホ端末)をご紹介していきました。

どの端末を選べば良いのかわからない方は、もう一度最新のおすすめランキングを参考にして下さい。あなたの用途にあったSIMフリースマホがきっと見つかります。

また、格安SIMのキャンペーンによって端末価格は日々変動しています。セール情報は見逃さないように。最新情報は公式サイトでも確認して下さいね。

まだ、購入する端末が決まらないなら↓

おすすめのSIMフリースマホをもう一度見る