格安スマホ(SIMフリースマホ)とは

これで安心!格安スマホのセキュリティ対策を全解説

セキュリティ

格安スマホは値段が安いかわりに、セキュリティが弱いのでは?と心配になりますよね。

セキュリティが甘いと個人情報の流出をはじめ取り返しのつかない自体になりかねません。

この記事では、格安スマホのセキュリティ対策はどうすればいいのか?すべてを解説します。

無料でも十分にセキュリティ対策はできますし、時間が無い方は全部を実践しなくても、最初にご紹介するセキュリティアプリを導入するだけで大丈夫ですよ。

記事を読み終えれば、正しいセキュリティ対策の知識を知って、安心して格安スマホが使えるようになるでしょう。

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1.格安スマホで必要なセキュリティ対策

1-1.格安スマホは安い代わりセキュリティが甘いのでは?

安かろう悪かろうの発想で、格安スマホは安い代わりにセキュリティが甘いのでは?と考えてしまいますよね。

結論から言うと、答えはNOです。格安スマホも端末のセキュリティ性能はドコモやauなどの普通のスマートフォンと変わりません。

格安スマホになったからといって、急にウイルス感染しやすくなったり、個人情報が流出したりすることはありません。

1-2.格安スマホは自分で身を守る必要がある

特にセキュリティが甘くなるわけではない格安スマホ。しかし、キャリアと大きく違うのはサポート体制です。

キャリアの場合、何か困ったことがあったら、ショップに持ち込めばなんとかしてもらえます。

格安スマホの場合は、そもそもショップがないケースが多いので(あったとしても都心だけなど)、何か問題が起きたら自分で解決しなければなりません。

セキュリティに関しても同様で、例えばウイルスに感染して端末がおかしくなった場合も対応するのは自分です(メーカー依頼など)。

ですので、格安スマホの場合は、普段から自分でセキュリティを高めておく必要があるのです。

1-3.セキュリティが甘いとどうなる?

もし、格安スマホのセキュリティ対策を怠った場合は以下の危険性があります。

  • 電話帳データが盗まれる
  • 銀行、クレジットカード情報が盗まれる
  • 通話を盗聴される
  • SNSの乗っ取り、なりすまし
  • 勝手に有料サービスを登録される
  • 位置情報を特定される

考えただけでもゾッとしますよね。しかしこれからの事件は、あなたの身近なところでも頻繁に起きているのです。

1-4.セキュリティアプリを導入すれば基本はOK

自分でセキュリティを高めると言っても何だか難しそうですよね。

ですが、やり方はとっても簡単。基本的にはセキュリティアプリを導入すれば、格安スマホのセキュリティ対策はほぼOK。

一番怖いウイルス感染から身を守ることができます。

盗難など一部、セキュリティアプリではどうにもならない問題もありますが、ウイルス感染をシャットアウトできればセキュリティ対策としては相当な効果があります。

2.格安スマホを守るセキュリティアプリ

格安スマホのセキュリティを高める上でまず考えたいのがウイルス対策。ウイルス対策に最も効果的なのがセキュリティアプリの導入です。

ここでは、格安スマホを守るおすすめのセキュリティアプリをご紹介します。

2-1.有料と無料のどちらを選ぶべき?

セキュリティアプリには有料と無料のソフトがあります。もちろん有料アプリの方が高性能ですが、無料アプリでもセキュリティ対策は十分です。

有料と無料の大きな違いは動作スピードですので、ウイルス駆除率が大きく変わるわけではありません。

特にこだわりがない方やはじめてセキュリティアプリを導入する方は無料のアプリからはじめるといいでしょう。

有料のセキュリティアプリが欲しい方は、

  1. 自分でセキュリティアプリを導入
  2. 格安スマホ会社のオプション

のどちらかで導入します。

どちらの方法も、金額面でほとんど変わりません。

機能面もほぼ変わりませんが、完璧なセキュリティにこだわる方はこれからおすすめするセキュリティアプリを自分で導入した方がいいでしょう。

2-2.おすすめのセキュリティアプリ3選

Mobile Security & Antivirus

Mobile Security & Antivirus

 

 

 

Mobile Security & Antivirusは無料のセキュリティアプリで最もウイルス検出率が高く、機能面も豊富です。

ウイルス検出率は99.5~99.9%と非常に高く、紛失・盗難の際の遠隔操作機能も装備。

またウェブサイトの閲覧中に危険サイトも検知するなど、有料アプリと変わらないクオリティを持っています。

しかし、有料ソフトと比べ動作がやや重いことが唯一の欠点です。

ノートンモバイルセキュリティ

ノートン モバイルセキュリティ
  • 1年版:2,800円
  • 2年版:4,750円

限りなく100%に近いウイルス検出率を誇るノートンモバイルセキュリティ。

危険なウェブサイトの検知や、紛失・盗難時の遠隔操作だけでなく、電話帳のバックアップ機能まで装備しています。

動作速度は全く問題ありません。※機能は限られますが無料でも使用できます

ウイルスバスターモバイル

ウイルスバスター モバイル
  • 1年版:2,838円
  • 2年版:5,220円

パソコン用のセキュリティソフトとしても名が知られているウイルスバスターモバイル。

パソコン版で培ったノウハウがスマホ版アプリでも活かされており、こちらも100%近いウイルス検出率を誇っています。

電話帳のバックアップ機能はありません。※機能は限られますが無料でも使用できます

3.格安スマホ会社提供のセキュリティアプリ

これから格安スマホに乗り換えを検討している方は、格安スマホ会社のオプションサービスからセキュリティアプリを導入するといいでしょう。

格安スマホに申し込む際に、オプションにチェックを入れるだけなので、セキュリティアプリを後で導入する手間が省けます。

ここでは、人気の格安スマホ会社のセキュリティオプションをレビューしています。参考にしてみて下さいね。

3-1.OCNモバイルONE

OCNモバイルONE

■セキュリティアプリ:マイセキュアforスマートフォン

■月額料金:250円

■機能:

  • 端末内部のウイルススキャン
  • 悪質サイトブロック
  • 個人情報保護(IDやパスワードなど)
  • 紛失・盗難時の遠隔操作

もともとインターネットプロバイダとして有名なOCNは、プロバイダサービスでも提供しているマイセキュアのスマホ版を用意しています。

最低限の機能はありますが、ウイルスの検出率が公表されていない点が不安要素です。

3-2.楽天モバイル

楽天モバイル

■セキュリティアプリ:マカフィーモバイルセキュリティ

■月額料金:300円

■機能:

  • 端末内部のウイルススキャン
  • 悪質サイトブロック
  • プライバシー保護
  • バッテリー最適化
  • 紛失・盗難時の遠隔操作

楽天モバイルはパソコン用セキュリティソフトで定評のある「マカフィー」のモバイル版を提供しています。

最新のマルウェアを検出率も100%の最高スコアを獲得しており、保護性能の信頼度は高いと言えます。

3-3.mineo

マイネオ

■セキュリティアプリ:ウイルスバスターモバイル

■月額料金:270円

■機能:

  • 端末内部のウイルススキャン
  • 不正アプリのインストール前ブロック
  • アプリのアクセス権限チェック
  • アプリの脆弱性チェック
  • 不正アプリクリーナー
  • 銀行アプリスキャン
  • 不正サイトへのアクセスブロック

mineoはパソコンのセキュリティソフトでもトップクラスの信頼度を誇る「ウイルスバスター」をオプション契約で利用できます。

ウイルス検出率が100%に限りなく近い数値を誇り、機能面も非常に豊富です。

3-4.NifMo

Nifmo

■セキュリティアプリ:常時安全セキュリティ24モバイル

■月額料金:200円

■機能:

  • ウイルススキャン
  • 悪質サイトブロック
  • 紛失・盗難時の遠隔操作

NifMoはオリジナルのセキュリティソフトを提供しています。しかし機能面が乏しく、ウイルスの検知率も公表されていないため、あまりおすすめはできません。

3-5.DMMモバイル

DMMモバイル

■セキュリティアプリ:SecureAnywhere™モバイルプレミア

■月額料金:250円

■機能:

  • ウイルススキャン
  • 悪質サイトブロック
  • 紛失・盗難時の遠隔操作

モバイル大国アメリカで販売シェアNo.1を誇る「WEBROOT」のセキュリティソフトが利用できます。

機能は最低限ですが、ウイルス検出率は97.4~97.6%と高水準です。

3-6.BIGLOBEモバイル

biglobe sim

■セキュリティアプリ1:セキュリティセット・プレミアム

■月額料金:380円

■機能:

  • 端末内部のウイルススキャン
  • 悪質サイトブロック
  • 迷惑電話・SMS遮断
  • メールウイルスチェック
  • 迷惑メールブロック
  • オンラインバックアップ
  • パスワード管理

■セキュリティアプリ2:インターネットサギウォール

■月額料金:300円

■機能:フィッシィング詐欺、ワンクリック詐欺サイトをブロックする

BIGLOBEのセキュリティオプションは機能面こそ優れていますが、ウイルス検出率は公表されていません。

「セキュリティセット・プレミアム」と「インターネットサギウォール」の両方を契約すると、月額料金が200円割引されます。

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3-7.イオンモバイル

イオンモバイル

■セキュリティアプリ:イオンスマホセキュリティ

■月額料金:150円

■機能:

  • 端末のウイルススキャン
  • 端末内の不要なデータを削除
  • 当月のパケット使用量をチェック

イオンモバイルセキュリティは使用できる機能が最低限で、ウイルス検出率は公表されていません。

「ノートンモバイルセキュリティ」などを別途で使用したほうが、安全度は高いでしょう。

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4.ウイルス感染をさらに防ぐには?

セキュリティアプリを導入するだけでほぼウイルス対策はOKなのですが、ここではさらにウイルス感染を防ぐ方法をご紹介します。

4-1.提供元不明アプリをダウンロードしない設定にする

AndroidはGoogle Play Store以外でも、非公式アプリをダウンロードできます。

非公式アプリはウイルス感染の危険性が高いのでダウンロードは控えておいた方がいいです。

提供元不明の非公式アプリをダウンロードしないためには、以下の設定を行いましょう。

■提供不明アプリをダウンロードしない設定方法(Android端末)

  1. メニュー画面で「設定」をタップ
  2. 「セキュリティ」をタップ
  3. セキュリティ設定メニュー一覧が表示される
  4. 「提供元不明アプリ」の欄にチェックが入っていない状態にする

※iPhoneは最初から非公式アプリをインストールできないので設定は不要

4-2.アプリをインストールする時に怪しいアクセス許可(権限)を要求されないか確認する

アプリをインストールするときに画像編集アプリなのになぜか電話帳へアクセス許可を求められる。こんなアプリは要注意です。

アクセス権限を求めるメッセージはついつい読み飛ばして許可をタップしがちですが、必ずおかしな点がないか十分に警戒をしておきましょう。

4-3.ポップアップ広告は無視する

ポップアップ広告とは、「ウイルスが検出されました。ウイルスを取り除くには、アプリをダウンロードする必要があります」など、アプリのインストールを促す偽のメッセージのことです。

怪しいアダルトサイトなどでよく出現します。もし、ポップアップ広告が出てきても無視して下さい。絶対にウイルス感染はしていません。

危機感を煽ってウイルスが仕込まれているアプリをインストールさせることが本当の狙いなので、どんなメッセージが表示されても無視することが大事です。

4-4.OSのバージョンを最新にしておく

OSを最新バージョンにアップデートしておくだけでも、有効なウイルス対策になります。

OSのアップデートは以下の方法で行いましょう。

iPhone(Wi-Fi環境が必須)

  1. 「設定」をタップ
  2. 「一般」をタップ
  3. 「ソフトウェアアップデート」をタップ
  4. アップデートが必要な場合、ダウンロードとインストールへ誘導されるので画面の指示に従う。

Android(Wi-Fi環境以外でも可能)

  1. 「設定」をタップ
  2. 「端末情報」をタップ
  3. 「ソフトウェア更新」をタップ
  4. 「今すぐ更新」をタップ

OSだけでなくアプリのアップデートもこまめに行なっておくとベストです。

4-5.iPhoneを使う

単純ですがiPhoneを使うたけでもセキュリティレベルは上がります。

AndroidはOSにセキュリティ保護が施されておらず、さらにはGoogle Play Storeはアプリを出品する際の審査が甘いです。

iPhoneの場合は、OSのセキュリティ保護はもちろんApp Storeの出品審査も非常に厳しいため、ウイルスに感染する確率は極めて低いです。

ウイルス感染を防ぐ方法については以下の記事も参考にしてみてくださいね。

5.その他 知っておきたいセキュリティ対策

時間がない人はウイルス対策だけでも十分ですが、セキュリティ対策として100%ではありません。

セキュリティアプリを導入しても、紛失・盗難や個人情報の流出が防げるとは限りません。

ここでは、何に気をつけて、どうやってセキュリティを高めていけばいいのか?

無料でできる対策を解説します。

5-1.画面ロックを設定をする

画面をスワイプするだけで解除できるロックは、画面ロックとは言えません。スワイプだけでなく、パスコードを設定しておきましょう。

当然4ケタよりも6ケタの方がいいですし、単純な数字よりも複雑な数字の方がいいです。指紋認証が使える場合は必ず設定しておきましょう。

5-2.紛失した場合は遠隔操作を使う

万一、格安スマホを紛失した場合、遠隔操作でロックを掛けたり、端末内のデータを消去したりすることができます。

Android

Androidの遠隔操作はAndroidデバイスマネージャーという機能を使って行います。Androidデバイスマネージャーを使うには、Googleアカウントが必要となります。

■設定方法

  1. メニュー画面から「設定」をタップする。
  2. 設定一覧から「セキュリティ」をタップする。
  3. セキュリティメニュー一覧の「リモートでのロックとデータ消去を許可する」をONにする。

■紛失したAndroidの探し方

パソコンで「Androidデバイスマネージャー」検索。Googleアカウントでログインが完了すれば紛失したAndroid端末の場所を教えてくれます。

iPhone

■設定方法

  1. まずiPhoneの「設定」を開きます。設定一覧の一番上にある名前をタップしてください。
  2. 次に「iCloud」をタップします。すると「iCloud」の設定一覧画面が出てきます。
  3. 「iPhoneを探す」をONにしましょう。

この設定をしておけば、端末を紛失しても他のデバイスから無くしたiPhoneの場所が分かります。

■紛失したiPhoneの探し方

「iPhoneを探す」アプリを起動します。アプリを起動するとApple IDとパスワードの入力を求められます。

サインインすれば紛失したiPhoneの場所が表示されます。

紛失したiPhoneにロックを掛けたり、端末内のデータを消去することが可能です。

5-3.無料Wi-Fiで重要情報を送信しない

無料で利用できるWi-Fiスポットは暗号化通信(安全な通信設定)がされていないため、第三者に通信内容がハッキングされる可能性があります。

SNSなどのID・パスワードはもちろん、ネットバンキングの情報、クレジットカード情報が盗まれる危険性があるのです。

無料Wi-Fiを使う時は、重要情報の送受信を控えておきましょう。httpsから始まるウェブサイトの場合のみ無料Wi-Fiでも重要情報を送信しても大丈夫です。

5-4.スマホ画面をのぞき見させない

約8割の人が他人のスマホ画面を覗き見した経験があるそうです。

参考:スマートフォンののぞき見調査(ソフトバンク調べ)

この結果をふまえて、のぞき見防止対策はできれば導入しておきたいところです。

プライバシー保護フィルムが定番ですが、購入が面倒な人はのぞき見防止アプリを使用するといいでしょう。

iPhone、Androidともに無料で優れたアプリが用意されていますよ。

おすすめののぞき見防止アプリ

  • ナチュラルフィルター(Android)
  • のぞき見防止フィルター(iphone)

5-5.ピースサインからの指紋流出に気をつける

SNSにアップした自分の写真から、指紋が盗まれる危険性があります。特にピースサインは要注意です。

盗まれた指紋は最悪の場合、自宅マンションの侵入、SNSのなりすましなど悪用される可能性があります。

ピースサインでも3メートル以上離れていれば比較的安全と言われています。ただし、自撮りの場合はカメラから近く、指紋が映りやすいので気を付けましょう。

6.子供のセキュリティ対策

好奇心旺盛な子供はアダルトサイトを見ようとしたり、怪しいアプリをダウンロードしたりします。

子供のセキュリティ対策では、以下の2つの方法が有効です。

  1. フィルタリングアプリの導入
  2. TONEモバイルを契約

それぞれ説明します。

6-1.フィルタリングアプリの導入

フィルタリングは子供にとって有害なサイトのブロックとアプリのインストールを制限してくれます。

あらゆるフィルタリングアプリの中で最もおすすめできるアプリはスマモリです

スマモリ管理ツール-お子様を有害サイトやスマホ依存などのトラブルから守ります。

スマモリは非常に高機能で遠隔操作を使って子供が閲覧できるサイト、アプリを制限できます。

子供が閲覧したサイトの履歴、インストールしたアプリの履歴もリアルタイムでチェックできます。

iPhoneの場合はファミリー共有機能を使う

家族全員がiPhoneを使っている、という条件付きですが、iPhoneの場合は「ファミリー共有機能」を活用しましょう。

  • アプリの使用状況を監視
  • 子供の現在地を表示

などの機能が使用できます。

6-2.TONEモバイルを契約

TONEモバイル

子供が安全に使える格安スマホとして、おすすめできるのがTONEモバイルです。

TONEファミリーというオプションを利用すれば、以下の機能が無料で使用できます。

オプション名 機能
TONE見守りアプリ 子供の現在地、アプリの利用状況を確認。
あんしんインターネット アダルトサイト、出会い系サイトなど有害サイトをブロック。制限レベルは小学生、中学生、高校生の3段階。
アプリ制限 インストールするアプリを制限する機能。保護者にリクエストを行い承認してもらうルールを利用できる。
時間制限 スマホを利用する時間を30分単位で設定。「1日6時間まで」、「8時から20時まで」、「休日は制限なし」など自由な設定が可能。

TONEモバイルは、セキュリティ面はもちろんデータ通信量の使いすぎも防いでくれます。

TONEモバイル指定の端末を必ず使わないといけない制限などありますが、お子さんが守る機能は格安スマホ会社の中で圧倒的に優れています。

7.まとめ

格安スマホは決してセキュリティが弱いわけではありませんが、大手キャリアのように手厚いサポートがないため自分でセキュリティを高める必要があります。

とは言え、セキュリティ対策の方法は簡単で、セキュリティアプリをインストールしておくだけでも、ほとんどの脅威は排除できます。

セキュリティアプリ以外にも、普段からここで挙げたセキュリティ対策に気をつけていれば、安全で快適に格安スマホが使用できるでしょう。

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