【2021年】楽天モバイルの評判とは?速度やデメリットを徹底評価

楽天モバイルの評判とは?

この記事のポイント

  • 楽天モバイルの平均速度は20Mbps以上で安定しており、動画やゲームは快適に楽しめる
  • データ消費が20GBを超えないなら1980円以下に収まること、端末代金が大幅値引きされていることなどメリットが多い
  • 対応エリアが不完全だったりiPhoneの利用制限が付いたりするデメリットはあるが、許容できるなら十分に利用する価値あり

「楽天モバイルが気になるけど、実際はどうなの・・?」

楽天モバイルでは、キャリア移行に伴い楽天アンリミットがスタートしました。アンリミット(制限が無い)という意味通り、プラン内容は衝撃の無制限。

しかも、全携帯会社で唯一の高速使い放題です。

しかし、気になるのが落とし穴。いくら安くても、最悪なデメリットがあったら申し込みたくないですよね。

そこで今回は、楽天モバイルについて実効速度からメリット・デメリットまで徹底考察。実際の体験とユーザーの評判から、どんな人におすすめできるのか評価していきます。

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1.楽天モバイル(楽天アンリミット)とは?

楽天モバイルってどんなサービスですか?

楽天提供の携帯電話サービスよ。キャリア移行したけど、実質格安SIMと変わらない安さを誇るの。

楽天モバイルとは、楽天モバイル株式会社が提供するMNO(携帯キャリア)サービスです。元々はMVNO(格安SIM)として2014年からサービス開始。

その後、ドコモ・au・ソフトバンクに次ぐ4番目のキャリアとして2020年からMNOに移行しました。

キャリア条件である自社回線(完全仮想化したクラウドネットワークで回線を構築)の整備は着々と進んでいますが、現在は楽天回線とau回線を併用する形でサービス提供中。

MVNO時代から好評だった端末代金の大幅値引きや楽天ポイントの還元は今でも引き継がれています。

料金プランはデータ無制限を意味する楽天アンリミット(UN-LIMIT)だけに絞られています。詳しいプラン内容は以下の通りです。

料金プラン

データ容量 月額料金
(Rakuten UN-LIMIT VI)
1GBまで 0円
3GBまで 980円
20GBまで 1980円
20GB以上(無制限) 2980円

※2021年4月まではデータ無制限(2980円)のみ

パートナー回線エリア(au)は5GBまでの利用に限られます。なお、5G通信&eSIMには無料で対応しています。

TOPIC

スーパーホーダイは提供終了

基本情報

支払い方法 クレジットカード
口座振替
デビットカード
Wi-Fiサービス 有料
※無料キャンペーン中
テザリング 無料
3日間の速度制限 なし
通話料 20円/30秒
初期費用 0円
解約金 0円
回線 楽天・au
iPhone販売 なし
運営会社 楽天モバイル株式会社

2.【体験レビュー】楽天モバイルの速度は遅い?

楽天モバイル(楽天アンリミット)は、サービス開始直後から契約しています。

楽天アンリミット

やはり、最も気になるのが通信品質です。以下、実際に計測した実効速度の結果です。

楽天アンリミットの実効速度

計測時間 実効速度(Mbps)
楽天回線 パートナー回線
12時台 15.3 15.3
15時台 24.2 21.0
17時台 9.51 25.2
23時台 25.8 21.0

※横浜市内(田舎寄り)で測定

ざっくりと平均速度を算出すると20Mbpsくらいでした。体感速度は、他のキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)と変わらず。

Youtubeは途切れず再生できますし、ゲームも快適です。処理の重いポケモンGOや荒野行動も問題なくプレイできました。

問題なし

体感速度に問題なし

口コミでは、60~100Mbps出たとの声も挙がっています。

ちなみに、スマホの速度は5Mbpsを超えていれば度の用途でも問題ありません。

必要な速度の目安

用途 通信速度
(Mbps)
ネット閲覧 1.0
メール・LINE 0.2
動画(低画質) 0.5
動画(普通画質) 1.0
Instagram 1.0
動画(高画質) 2.0
アプリDL 3.0

上記の用途に加えて、平均20Mbpsの楽天モバイルならラグが許されないオンラインゲームでも楽しめます。

圏外になることもなく、懸念されていた電波状況(繋がりづらさ)も大丈夫でした。

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3.評判・口コミから分かる楽天モバイルのメリット

楽天モバイルのメリットを教えて下さい。

データ使い放題で2980円なのがやっぱり大きいわね。小容量しか使わないなら、1980円以下よ。

楽天モバイルのメリット

①20GBを超えないなら1980円以下

実は、6割以上のスマホユーザーは月に5GBも消費していません(総務省調べ)。そのため、20GB以上で2980円は確かに安いのですが、もっと小容量で十分な方も多いでしょう。

楽天モバイルなら、従量制課金の仕組みなので20GB以下ならスマホ代は1980円に収まります。さらに、3GB以下ならわずか980円です。

Rakuten UN-LIMIT V

従量制で料金が決まる

どんなにデータ消費しても2980円は超えないので安心感あり。今月はあんまりデータ容量を使ってないな・・といったときは、自動で1980円以下に料金が下がりますよ。

POINT

安さの理由は、基地局をサーバー上のソフトウェアにて運営(完全仮想化クラウドネイティブモバイルネットワーク)することで、コストを大幅カットできたため

②端末代金が大幅値引き

楽天モバイルは端末代金の値引きが非常に激しいです。全携帯会社で最も積極的だと思われます。

端末代金の値引きは楽天ポイントで還元されます。おそらくポイント還元にすることで、現金値引き額の限界を超えることができるのでしょう。

ポイント還元

ポイント還元で大幅値引き

楽天モバイルの端末を眺めていると、スマホなのに5000円や2000円代といった数字をよく見かけます。あまりの安さに感覚が麻痺しますが、スマホとしてはあり得ない価格です。

MEMO

ポイント還元による端末代値引きは、何の条件もなく自動適用される

キャンペーン時期によっては実質無料あり

楽天モバイルはポイント還元が行き過ぎて、0円になることも珍しくありません。

こちらの機種は、2万円に対して24999円分のポイント還元なので、無料どころか収支がプラスになってしまいます。

こんな大盤振る舞いな携帯会社は世界中を探しても楽天モバイルだけでしょう。

実質無料の端末

実質無料の端末

実質無料の端末があるかどうかは、キャンペーン時期によって変わります。最新情報はこちらから確認して下さい。

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③契約事務手数料&解約金が0円

楽天モバイルは、契約事務手数料や解約金など、あらゆる手数料が無料です。特に、契約事務手数料は3000円かかるのが普通なので嬉しいポイント。

無駄な初期費用はかかりません。その他、SIMカードの交換費用やMNP転出手数料なども0円です。

手数料0円

  • 契約事務手数料
  • 解約金
  • SIM交換手数料
  • SIM再発行手数料
  • MNP転出手数料

④定額でデータ無制限

楽天モバイルは、2980円でデータ無制限です。高速通信の無制限プランを提供できているのは、現状楽天モバイルだけ。

他の携帯キャリアにはない、絶対的な強みです。極端すぎる使い方(1日で10GBを超えるなど)をしない限り、データ無制限だからといって速度が落とされることもありません。

料金比較

  • 楽天モバイル:データ無制限で2980円
  • 他の携帯キャリア:50GBで約8500円

⑤テザリングが使い放題

楽天モバイルでは、無料でテザリングが使えます。もちろんデータ使い放題です。

そのため、自宅用のWi-Fiとしてタブレット・ノートPC・ゲーム機などにネット接続できます。

テザリングでyoutube視聴

テザリングでYoutube再生

MEMO

iPhone・Androidともにテザリング対応

テザリング時の速度目安は以下の通り。通常より3割ほど速度が落ちますが、それでも十分すぎるスピードです。

テザリング時の速度目安

計測時間 実効速度(Mbps)
楽天回線 パートナー回線
12時台 10.7 10.7
15時台 16.9 14.7
17時台 8.8 17.6
23時台 18.1 14.7

※楽天モバイルの平均速度×0.7で算出

ポケットWi-Fi(3800円ほど)の利用中あるいは導入を検討している方は、楽天モバイルならその費用をカットできますよ。

⑥国内の通話料が無料

楽天モバイルでは、Rakuten Linkアプリで通話料を無料にできます。IP通話ではないため音質がいいですし、相手がRakuten Linkを立ち上げておく必要はありません。

通話タブ

Rakuten Link

相手先は固定電話でもOK、iPhoneでも利用できます。時間制限のあるかけ放題ではないため通話時間は気にしなくてOKです。

各キャリアの通話サービスを比べると、アプリ経由の発信にはなりますが楽天モバイルが唯一の無制限かけ放題付属です。

通話サービスの比較(料金プラン内に付属)

  • 楽天モバイル:無料通話(Rakuten Link)
  • ahamo:5分かけ放題
  • povo:付属なし
  • SoftBank on LINE:5分かけ放題

通話以外にも無料機能あり

Rakuten Linkには無料通話以外にも、以下の機能があります。

Rakuten Linkの機能

  • 通話
  • メッセージ
  • SMS
  • グループチャット
  • 国際通話(海外から日本)
  • ビデオ通話
  • ウォレット機能
  • ニュース閲覧
  • クーポン利用
  • 留守電再生

※すべて無料

SMSは、画像や動画の送信も可能です。留守電に残されたメッセージを無料で再生できるのも便利ですよ(メッセージ保存も無料)。

⑦回線混雑で速度低下しない

楽天モバイルは、回線混雑する時間帯(お昼と夕方)でも速度低下を起こしません。その理由は、自社回線を使用しているからです。

対して、キャリアから回線をレンタルする格安SIMは、回線混雑時に帯域制限をかけられるためお昼に速度低下を起こします。

12時台の速度例
  • 楽天モバイル:15~20Mbps
  • 格安SIM:1~3Mbps

回線混雑のイメージ

格安SIMは速度低下する

以前の楽天モバイル(格安SIM時代)は、正午12時半をピークに1Mbps以下まで速度低下していましたが、キャリア移行してからは安定しています。

1日を通してストレスフリーなデータ通信が可能です。

⑧楽天ポイントが貯まりやい

楽天モバイルは、楽天ポイントが面白いほど溜まっていきます。楽天モバイルでポイントを貯める方法は、

  • キャンペーンでポイント還元
  • SPUで獲得ポイント2倍

の2つの方法があります。キャンペーンについては、端末の購入時や新規契約特典として最大25000円分くらい貰えます。

現在どれくらいのポイントが貰えるかについては、楽天公式のキャンペーンページから確認してみて下さい。

SPU(スーパーポイントアップ)では、一時的なキャンペーンではなく常に獲得ポイントが2倍になります。

楽天市場のポイント2倍

楽天市場のポイント2倍

楽天市場で買い物するときは、いつもより倍の速度でポイントが貯まっていくので快感ですよ。貯めたポイントは楽天市場はもちろん、楽天モバイルの利用料金に充てることも可能です。

一部の楽天ポイント使用

貯まった楽天ポイントを利用料金に充てる

⑨海外で利用できる

楽天モバイルは申し込み不要で国際電話が使えます。

国際電話オン

国際電話は自動でオン

さらに、海外から国内へ通話するなら指定国に限りRakuten Linkで無料通話が可能です。

指定国リスト
アイスランド、アイルランド、アメリカ(ハワイ)、アメリカ本土、アンドラ、イギリス、イタリア、インド、インドネシア、エストニア、オーストラリア、オーストリア、オランダ、カナダ、韓国、カンボジア、キプロス、ギリシャ、グアドループ、グアム、クロアチア、サイパン、ジブラルタル、シンガポール、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、タイ、台湾、チェコ共和国、中国、デンマーク、ドイツ、トルコ、ニュージーランド、ノルウェー、ハンガリー、フィリピン、フィンランド、ブラジル、フランス、フランス領ギアナ、ブルガリア、ベトナム、ペルー、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、香港、マカオ、マルタ、マルティニーク、マレーシア、南アフリカ、ミャンマー、メキシコ、モロッコ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルーマニア、ルクセンブルク、レユニオン、ロシア
POINT

上記の指定国なら国際SMS(通常は70文字あたり100円)も無料

また、データ通信についても指定国なら2GBまで使用できます。

パートナー回線エリア(海外)

海外用のデータ容量

旅行先として人気のハワイや韓国、ヨーロッパの主要国が含まれているのは魅力です。

2GBは少なく感じますが、連絡を取るだけの用途なら必要十分。知らない土地でネットが完全に使えない恐怖から開放されます。

4.評判・口コミから分かる楽天モバイルのデメリット

逆にデメリットはありますか?

サービスエリアの拡充がまだなのと、iPhoneの利用に制限があるのが少し不便ね。
楽天モバイルのデメリット

①対応エリアが完全ではない

楽天モバイルは自社の楽天回線がまだ完全に整っていません。順次エリア拡大中ですが、ドコモ・au・ソフトバンクの人口カバー率99%に域に達するまではもう少し時間がかかるでしょう。

例えばこちら、薄いピンク部分は楽天回線非対応です。

楽天回線エリア

サービスエリア

楽天回線エリア外でも楽天モバイルは使用できますが、月5GBまでのパートナー回線エリアでの利用となります。

自宅が楽天エリアか確かめる

②iPhoneに利用条件が付く

楽天モバイルで手持ちのiPhoneを利用するときは、以下の制限が付きます。

iPhone利用時の制限
  • iPhone X以前(7/8含む)は非対応
  • 楽天回線・パートナー回線間が自動で切り替わらない
  • 海外でデータ通信ができない

最も気を付けたいのが、iPhone X以前で対応していないこと。PCを使って特殊なコマンドを入力すれば使用できますが、通常は利用不可と考えておきましょう。

また、楽天回線エリアからパートナー回線エリアに移動したとき、Androidなら自動切り替えなのですがiPhoneは切り替わらない場合があります。

楽天回線エリアに変わらないとデータ使い放題にならないので注意が必要です。上手く切替できないときは、機内モードON/OFFで対処できます。

その他、楽天モバイルには海外でデータ通信(2GB)できる特典が付いているのですが、iPhoneは利用できません。

③サポート対応が遅いときがある

派手なキャンペーンを打つ楽天モバイルは、申し込み者が常に殺到している状況です。

そのため、カスタマーサポートが追い付いていないときがあり、酷いときは30分以上も電話が繋がりません。

徐々に改善はされていますが、今でも時間帯によっては問い合わせづらいので注意しましょう。

チャットサポートならまだ繋がりやすい

電話が難しい場合は、チャットサポートを利用するのも、一つの手です。

チャットサポート

  • 有人サポート:9:00~24:30
  • AIチャット:24時間

楽天モバイルチャットサポート

チャットサポート

早ければリアルタイムで返答してくれますし、待ち時間が発生しても電話よりはイライラしません。しかしながら、チャットでも返答が遅いときがあるので改善してほしいものです。

④パートナー回線エリアは5GBまで

楽天モバイルは、2つの回線を併用してサービス提供しています。注意したいのがパートナー回線(au)エリア。

こちらは、データ無制限ではなく5GBまでの上限が付いています。

エリアの違い
  • 楽天回線:データ無制限
  • パートナー回線:月5GBまで

楽天回線は徐々に広がっていますが、自宅がパートナー回線エリアの方も多いことでしょう。その場合は、とりあえず1年無料キャンペーンで加入して、2年目は様子見をした方がいいです。

2年目も自宅がパートナー回線エリアなら解約してしまいましょう。

最低1Mbpsは保証されている

パートナー回線エリアで5GB以上使うと速度制限にかかります。ただし、制限後の速度は最低1Mbpsが保証されています。

1Mbpsあれば動画も普通画質で再生できるレベルです。高画質の動画再生や一部のオンラインゲームは難しいのですが、他の用途は問題なし。

パートナー回線エリアでも実質使い放題と言えるでしょう。

1Mbpsで出来ること

  • テザリング
  • WEBサイト閲覧
  • 普通画質の動画再生
  • LINE(通話含む)
  • SNS(Twitter、Instagram、Facebook)
  • ほとんどのゲームアプリ
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5.【総合評価】楽天モバイルがおすすめな人・おすすめでない人

結局、楽天モバイルは契約すべきですか?

どんな人におすすめできるかまとめたから、確認してちょうだい。

実際の体験とユーザーの評判から、楽天モバイルがおすすめな人・おすすめでない人にまとめました。

おすすめな人

  • とりあえず1年無料でお試ししたい
  • 自宅が楽天回線エリアに入っている
  • データ無制限で動画やゲームを楽しみたい
  • 格安SIMより安定した通信速度を求める
  • スマホ代を3000円以下にしたい
  • 一番安いキャリアを使いたい
  • 楽天ポイントを貯めている
  • ポケットWi-Fiにして通信費を節約したい

 

おすすめでない人

  • iPhone X以前でスムーズに乗り換えたい
  • 迅速なサポートを重視する
  • 自宅がパートナー回線エリア※

※1年無料を試したあとに2年目もエリア外なら解約した方がいい

まず、楽天モバイルは1年無料キャンペーン中なので、何も考えずにお試しで契約するのは非常にありです。

現時点では楽天回線のエリア外でも、1年無料キャンペーンが終わるころにはエリア内に入っている可能性があります。

現時点で、自宅が楽天回線エリア内ならメインスマホとして乗り換える価値あり。当初不安視されていた回線の不安定さはなく、1日を通して快適にデータ通信できます。

平均で20Mbpsくらいは出るので、データ無制限のテザリングを使って自宅のポケットWi-Fiにするのも賢いやり方。毎月の通信費が一気に下がります。

4キャリアで最も安いのも魅力。月20GBも使わないなら、月額料金を1980円以下に落とせますよ。

6.【キャンペーンあり】楽天モバイルの申し込み手順

楽天モバイルの申込みって簡単ですか?

ええ、オンライン完結で手続きOKよ。

楽天モバイルは公式サイトから申し込むとキャンペーンが自動適用されます。詳しい申し込みの流れは以下の通りです。

STEP.1
MNP予約番号を取得

※新しい電話番号を取りたい場合は不要

MNP予約番号は無料で取得できます。有効期限があるので、取得後すぐに楽天モバイルへ申し込みましょう。

■MNP予約番号の取得先

  • au:0077-75470(受付9:00〜22:00)
  • ドコモ:151(受付9:00〜20:00)
  • ソフトバンク:*5533(受付9:00〜20:00)
  • ワイモバイル:116(受付9:00〜20:00)
  • UQモバイル:0120-929-818(受付9:00〜21:00)
STEP.2
楽天モバイルの公式サイトにアクセス

>公式サイトはこちら

アクセス後、お申し込みボタンをタップして下さい。

STEP.3
「この内容で申し込む」をタップ

この内容で申し込む

プラン内容を確認して「この内容で申し込む」をタップして下さい。端末を購入したい場合は、希望の機種を選びましょう。

STEP.4
MNP情報を入力

※MNP乗り換えしない場合は不要(希望の電話番号を選ぶ)

電話番号の引き継ぎ

楽天会員IDでログインしたら本人確認書類をアップロードします。次の「電話番号の選択」画面で「現在の番号を引き継ぐ」をタップ。

mnp情報の入力

最初に取得したMNP情報(電話番号・MNP予約番号・有効期限)を入力して下さい。

STEP.5
最終確認して申し込み

同意して申し込み

楽天IDでログインしているので名前や住所の入力は不要です。

支払い方法(クレジットカード・口座振替)を選択したら、利用規約にチェック。「同意して申し込む」をタップすれば申込み完了です。

STEP.6
MNP開通手続きを行う

※MNP乗り換えしない場合は不要

楽天モバイルのMNP転入

SIMカード・端末が到着したら開通手続きを行います。

開通手続きの手順はmy 楽天モバイルにログイン後、メニューから「お申込み履歴」をタップ。自分の電話番号を選んで「MNP転入する」をタップすれば完了です。

MNP乗り換えの方は、開通したら元の携帯会社との契約は自動解約されます。こちらから、解約の連絡を入れる必要はありません。

\1GB以内は月額無料

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