おすすめの格安スマホ(SIMフリースマホ)比較

自分でバッテリー交換できる格安スマホ端末8選

バッテリー交換できるスマホ

格安スマホではバッテリー交換ができる端末があるのでしょうか?

バッテリー交換ができる機種なら、メーカーに依頼を出したり高価な修理費用を支払う必要はありません。

この記事では、バッテリー交換が可能なおすすめの格安スマホ端末をご紹介。さらに、自分でバッテリー交換出来ない機種は、どれくらいの費用でどうやってバッテリー交換するのか詳しく解説してみました。

格安スマホのバッテリー事情が気になっている方はこの記事を読み進めると悩みがスッキリしますよ。

1.バッテリー交換可能な格安スマホ端末

バッテリー交換ができる格安スマホ端末は非常に数が少ないです。ここでは自分でバッテリー交換が出来る格安スマホ端末を紹介。紹介機種はすべてSIMフリー端末となります。

1-1.HUAWEI honor 9

honor9
メーカー HUAWEI
発売日 2017年10月12日
価格 33000円
電池容量 3200mAh
交換バッテリー 2399円
ディスプレイ 5.15インチ
メモリ 4GB
CPU Huawei Kirin 960
ストレージ 64GB
カメラ アウトカメラ 1200万画素
インカメラ 800万画素

4GBメモリ、ダブルレンズ、64GBのストレージと3万円台でハイスペック機種に並ぶ機能を持つhonor9。honorシリーズの人気は根強く、近年は半年ごとのハイペースで新作が出ています。

特筆すべきはカメラ性能。2000万画素のモノクロセンサーと1200万画素のカラーセンサーで被写体を極限まで美しく撮影します。また、オーディオもこだわっていて3Dサウンドシステムを搭載しています。

バッテリーも大容量で30分で40%以上を充電する急速充電機能も備えます。CPUやメモリも十分でゲームアプリもサクサク動きますよ。バッテリー交換についてですが、他の機種と比べてやや着脱させるのにコツがいります。詳しくは以下の動画を参考にして下さい。

自分でバッテリー交換すると3000円以下の予算に抑えられます。メーカーにバッテリー交換を依頼すると17000円もかかるので、自分でバッテリー交換すれば大きな節約効果となります。

交換バッテリーはネット通販の「witrigs」で購入できます。

HUAWEI honor 9を購入できるMVNO

1-2.FREETEL Priori 5(2018年発売)

Priori 5
メーカー MAYA SYSTEM
発売日 2018年2月23日
価格 16480円
電池容量 2300mAh
交換バッテリー 2678円(Amazon)
ディスプレイ 5インチ
メモリ 2GB
CPU Snapdragon 210
ストレージ 16GB
カメラ アウトカメラ 800万画素
インカメラ 500万画素

コスパの良さが目立つFREETEL Priori 5。販売メーカーはフリーテルの端末部門を買い取ったMAYA SYSTEMとなります。スペックは全体的に平均点ですが、端末代金が1万円台であることを考えれば十分に許容できます。

メモリ、CPUも最低限の基準はクリアしているので、動作の軽いアプリなら問題なく起動します。ディスプレイは手の平にちょうど収まる5インチです。女性や子供の手にぴったりです。そしてFREETEL Priori 5の最大の魅力は、らくらくモードとキッズモードが搭載されていることです。

らくらくモードはお年寄り向けの機能で、文字が大きくなったり簡単に通話ができたりとスマホ初心者にぴったりです。キッズモードは利用時間や通話・SMSの相手を制限できます。

その他、DSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)に対応しているため、2枚のSIMカードを同時利用できます。通話は大手キャリア(au・ドコモ・ソフトバンク)のガラケー向けプラン、データ通信は格安SIM会社といった使い分けが可能です。

FREETEL Priori 5は自分で使うだけでなく、親・子供のスマホとしてプレゼントするのに最適です。交換バッテリーはAmazonから購入できます。

FREETEL Priori 5を購入できるMVNO

1-3.ASUS Zenfone Go

zenfone go
メーカー ASUS
発売日 2016年4月2日
価格 13800円
電池容量 3010mAh
交換バッテリー 3270円(Amazon)
ディスプレイ 5.5インチ
メモリ 2GB
CPU Snapdragon 400
ストレージ 16GB
カメラ アウトカメラ 800万画素
インカメラ 500万画素

2枚のsimが挿入できるデュアルSIMがウリのASUS Zenfone Go。5.5インチでゲームや動画も快適に楽しめます。バッテリー容量も大きく電池持ちは抜群。機能面で欠点は無く、バランスがとれた優れた格安スマホ端末です。

デザインも美しいZenFone Goは次世代の高速通信規格VoLTEにも対応。CPU、メモリも高性能なので、サクサクとした操作感でストレスフリーです。その他のZenFoneシリーズだと、ZenFone2 LaserとZenFone Selfieでバッテリー交換ができます。

ただし、この2つは機種が古すぎるためおすすめできません。最新のZenFoneシリーズはバッテリー交換が不可となっています。2018年の時点では、ZenFoneシリーズでバッテリー交換できるのはZenfone Goが最新となります。

※MVNO(格安SIM会社)での取扱は終了したため、Amazonや家電量販店から購入しましょう。

1-4.g06+

g06+
メーカー クロスリンクマーケティング
発売日 2017年8月
価格 8400円
電池容量 1700mAh
交換バッテリー 1580円(公式サイト)
ディスプレイ 4インチ
メモリ 2GB
CPU MT6737M
ストレージ 16GB
カメラ アウトカメラ 500万画素
インカメラ 200万画素

1万円を切る格安スマホg06+。激安価格ながら、最新のOSを搭載。メモリは2GB、ストレージは16GBとミドルスペック機種と同等の性能を持ちます。500万画素のカメラ性能が安さの理由ですが、その他の性能はメインの端末として十分なクオリティです。

g06+は教えてgooで有名なgooの格安スマホです。バッテリーはgooの公式サイトから購入できます。初めてのスマホや子供用のスマホとしても人気の機種ですよ。

※MVNO(格安SIM会社)での取扱は終了したため、Amazonやオークションから購入しましょう。バッテリー交換はできませんが、「OCNモバイルONE」でg0シリーズの最新機種が購入できます。

gooのスマホg06+を実機レビュー!スペックから価格まで完全調査g06+はクロスリンクマーケティングが開発し、NTTレゾナントから「gooスマホ」ブランドとして発売されているSIMフリースマホです。 ...

1-5.FLEAZ Que

FLEAZ Que
メーカー コヴィア・ネットワークス
発売日 2017年4月21日
価格 9800円
電池容量 2200mAh
交換バッテリー 1580円(Yahoo!ショッピング)
ディスプレイ 4.5インチ
メモリ 2GB
CPU MT6735A
ストレージ 16GB
カメラ アウトカメラ 500万画素
インカメラ 500万画素

プチプラで購入できる格安スマホFLEAZ Que。手のひらにぴったりと収まる4.5インチサイズで、デザインも可愛いです。1万円以下と激安ながら、スペックは標準レベルとコスパがいい機種です。

バッテリー交換が可能なFLEAZ Queは、電池パックを交換しながら使えば4~5年は余裕で使えます。GPSや通信規格などは最新モデルが搭載されているので、通常のスマホとほぼ同じ使い勝手です。サブスマホとしても人気のFLEAZ Que。スマホ代を究極に安くしたい方におすすめできます。

FLEAZ Queを購入できるMVNO

1-6.MUSASHI

musashi
メーカー プラスワン・マーケティング
発売日 2016年3月26日
価格 13000円
電池容量 2000mAh
交換バッテリー 2480円(公式サイト)
ディスプレイ 4インチ
メモリ 1GB
CPU MT6735M
ストレージ 8GB
カメラ アウトカメラ 800万画素
インカメラ 200万画素

MUSASHIは折り畳み出来るのでコンパクトスマホで持ち運びしやすいのが特徴的です。ガラケーのような外見でテンキー入力が出来る珍しい格安スマホ端末。800万画素の高画質カメラも搭載。見た目はガラケーにしか見えませんが、立派なSIMフリースマートフォンです。

電話をする際はガラケースタイルなので、綺麗な音声で通話できます。「ガラケーの使い勝手から離れられない方」におすすめの機種です。

MUSASHIを購入できるMVNO

1-7.FREETEL KATANA01

フリーテル カタナ
メーカー プラスワン・マーケティング
発売日 2015年11月23日
価格 9500円
電池容量 1700mAh
交換バッテリー 1980円(公式サイト)
ディスプレイ 4.5インチ
メモリ 1GB
CPU Snapdragon 210
ストレージ 8GB
カメラ アウトカメラ 500万画素
インカメラ 200万画素

1万円以下で購入できる格安スマホ端末 FREETEL KATANA01。OSはWindows Phoneなのでスマホ内でExcelやWordが使用可能。ただし、WindowsOSはアプリの種類が少ないので、ゲームなどを楽しみたい人には少し不便に感じるかもしれません。

その代わり、スマホでWordやExcelなどのOfficeアプリを使いたい方は、スムーズな連携で使用できます。もちろんOutlookも対応。ビジネスシーンで使用したい人におすすめの端末です。

※生産終了、Amazonにて購入可能

1-8.FREETEL KATANA02

フリーテル katana2
メーカー プラスワン・マーケティング
発売日 2016年1月8日
価格 13800円
電池容量 2600mAh
交換バッテリー 2480円(公式サイト)
ディスプレイ 4.5インチ
メモリ 2GB
CPU MT6735A
ストレージ 16GB
カメラ アウトカメラ 500万画素
インカメラ 500万画素

KATANA01に続きバッテリー交換が可能なFREETEL KATANA02。メインメモリ2GBなのでサクサク操作が可能。5インチの大画面で動画も見やすいです。KATANA 01と同じくWindows Phoneで、スマホでExcelやWordを使用できるメリットがあります。

液晶は5インチのHDディスプレイでとても綺麗です。デュアルSIM対応なので、2枚のSIMカードを同時に使用することが可能です。

※生産終了、Amazonにて購入可能

2.バッテリーの交換方法

2-1.バッテリー交換のやり方

バッテリー交換のやり方は、とても簡単です。端末の公式サイトやAmazonから交換用のバッテリーを購入して入れ替えるだけです。もしバッテリーが見つからない場合は、「機種名+電池」もしくは「機種名+バッテリー」で検索してみて下さい。非純正品でも、対応端末に記載があれば使用可能です。

バッテリー交換の手順

1.端末の電源を切る

温度が熱くなっている場合はやけどの危険性があります。必ず温度が下がるのを待ちましょう。

2.裏面の電池カバーを取り外す

g06+電池パック

カバーの隙間を爪で引っ掛けて開きましょう。

3.バッテリーを交換する

g06+バッテリー

+-端子の向きに注意しましょう。

4.電池カバーを取り付ける

カチッと音がするまでしっかりと押し込みます。

以上で完了です。バッテリー交換でデータが消失することはありませんが、心配な方は事前にバックアップを取っておきましょう。

2-2.バッテリーを少しでも長持ちさせる方法

スマホ本体の寿命は4~5年ですが、バッテリーの寿命は1~2年と言われています。スマホに使用されているリチウムイオン電池は、充電と放電を繰り返していると、少しずつ性能が落ちていきます。

何度もスマホのバッテリー交換をしなくていいように、以下の方法でバッテリーを少しでも長持ちさせましょう。

(1)充電しながらスマホを使用しない

バッテリーは蓄電と放電を繰り返すことで、性能が落ちていきます。充電しながらスマホを使用すれば、何度も蓄電と放電を繰り返してしまいバッテリーの劣化が早まります。

(2)電池を使い切ってから充電する

充電回数が多いほどバッテリーは劣化します。バッテリーはすべて使い切ってから、フル充電しましょう。バッテリー劣化の速度を遅くすることができます。

(3)充電する時はスマホカバーを外しておく

気密性のあるスマホカバーを付けたまま充電すると、熱がこもってしまいバッテリー劣化に繋がります。充電する時はスマホカバーをできるだけ外しておきましょう。

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3.バッテリー交換できない機種を購入しない方がいい?

SIMフリースマホはほとんどの機種でバッテリー交換ができません。例えば、以下の人気機種はすべてバッテリー交換不可となります。

  • ZenFone4
  • ZenFone4 MAX
  • arrows M04
  • HUAWEI nova lite 2
  • AQUOS R compact SH-M06

バッテリー交換ができないことを理由に購入を見送るのはもったいない機種ばかりです。ここでは、バッテリー交換ができない機種は本当に購入しない方がいいのか解説していきます。

3-1.バッテリー容量が大きい機種を購入する

現在、販売されている格安スマホ端末のバッテリー容量は2000mAh台の機種が多いです。しかし、なかには4000mAh以上のバッテリー容量が搭載されている非常に電池持ちがいい機種があります。

電池容量が大きい機種なら、充電回数が少なくて済むためバッテリーの劣化スピードが遅いです。通常は1~2年で劣化するバッテリーですが、3~4年持たせることは十分に可能です。

こちらで紹介する端末は、自分でバッテリー交換をすることはできませんが、とにかく電池持ちがいい機種です。

  • ZenFone4 MAX:4100mAh
  • HUAWEI Mate10 Pro:4000mAh
  • CAT S60:3800mAh

どの端末も2017年以降に発売された新しい機種です。バッテリー交換はできなくても、電池容量が大きい「最新のSIMフリースマホ」は購入の候補に入れてみましょう。

3-2.バッテリー交換できない機種の交換費用・交換方法

自分でバッテリー交換できない端末は、メーカーなどに修理依頼を行います。ドコモ、ソフトバンク、auなど大手キャリアでスマホでは、店頭に端末を持ち込めばバッテリー交換の手続きをしてくれました。しかし、格安スマホではバッテリー交換をしてくれる窓口がありません。

格安スマホのバッテリー交換は、以下の方法で行います。

  • 白ロム(キャリアで購入した中古スマホ)の場合
    →購入したキャリアに修理依頼
  • SIMフリー端末の場合
    →端末の製造メーカーに修理依頼

白ロム

白ロム(SIMカードが入っていない中古のキャリアスマホ)のバッテリー交換は、元のキャリア(au、ドコモ、ソフトバンク)に修理依頼を出します。

バッテリー交換の流れ

  1. キャリアショップで修理依頼
  2. 製造元のメーカーに送られて修理
  3. メーカーから返送
  4. キャリアショップに端末を取りに行く

キャリアの回線契約していない場合、修理期間中の代替え機はありません。注意しておきましょう。

白ロムは家族や友人から譲り受けたり、オークションや中古ショップで購入した場合でも、そのスマホを販売したキャリアが修理をするルールとなっています。

ドコモではバッテリー交換の依頼をスムーズに引き受けてくれる場合が多いです。しかし、auとソフトバンクは回線を契約していないと、修理を断られる場合があります。もし、断られた場合は別の店舗をあたるか、民間の修理業者に依頼しましょう。

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SIMフリー端末

SIMフリー端末(SIMカードのロックが解除されている端末)のバッテリー交換は、端末の製造メーカーに直接修理依頼を出します。サポート窓口は、メーカーの公式ホームページから確認しましょう。

ASUSやHuaweiはサポートセンターに電話がつながりにくいと言われていますが、オンラインチャットを使えばすぐに連絡がとれます。

バッテリー交換にかかる費用は端末によって変わります。2017年6月現在、各メーカーのバッテリー交換にかかる費用をまとめました。

※あくまでも目安ですので、詳しい料金は各メーカーにお問い合わせ下さい

  • ARROWSシリーズ 6000円~7000円
  • XPERIAシリーズ 8000円~10000円
  • AQUOSシリーズ 7000円前後
  • Huawei(Mate9、nova、nova lite、P9Lite) 6500円前後
  • ASUS(ZenFoneシリーズ) 12000円前後(交換費用7000円+検証費用)
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iPhoneをバッテリー交換する場合は、Apple Store 直営店もしくはApple正規サービスプロバイダにiPhoneを持って行きます。(事前予約おすすめ)。

近くにApple Storeが無い場合は、オンラインストアから手続きして郵送しましょう。iPhoneのバッテリー交換にかかる費用は、バッテリーに問題があった場合のみ無料です。通常使用によるバッテリー劣化は交換費用が8,800円かかります。

※AppleCare+に加入している場合は、バッテリーの蓄電容量が本来の80%未満に劣化していれば無料で交換

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4.まとめ

この記事ではバッテリー交換ができる格安スマホ端末をご紹介してきました。気になった機種はありましたか?

バッテリー交換ができる格安スマホ端末は非常に数が少ないのが現状です。自分でバッテリー交換はできませんが、バッテリーが大容量の端末なら交換頻度も少なくておすすめです。

バッテリーの交換方法も難しくないので、バッテリー交換できる格安スマホ端末には無理にこだわらなくてもいいと思いますよ。

▼次は今人気の格安スマホ端末をチェックしてみましょう

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