2020年版!おすすめの格安SIMを比較【フローチャート・総合ランキングで丸わかり】

格安SIMを比較

自分にぴったりの格安SIMが分からない・・

大手キャリアから格安SIMに乗り換えると、およそ4000円以上のスマホ代が安くなります。ですが、いざ格安SIMに契約しようとすると、どこを選べば良いのか分かりませんよね。

そこで、当サイトでは国内900社の格安SIM(MVNO)から、ユーザー数が多いTOP20社を実際に契約。

通信速度、月額料金の安さ、プラン内容の充実度などあらゆる角度で比較しました。

契約して使い倒したのはもちろん、会社に訪問したり電話調査を行ったりと、公式サイトには書いていない特徴も掴みました。

この記事では、あらゆる角度から格安SIMを比較しています。どこを選べば良いのか分からないとお悩みの方は、ぜひ参考にしてくださいね。

1.簡単フローチャートで格安SIMを選ぶ

格安SIMって国内に900社もあるんでしょ?そこから一つに選ぶなんて無理ゲーすぎる。

数字に騙されないで。格安SIMは上位7社でユーザー数の8割を占めるの。他は放っておいてもいいわ。
それでも選ぶのが難しいんだよなぁ。

そう言うと思ってフローチャートを作ったわ。ここから選びなさい。

あまり難しい比較をせずに、サクッと格安SIMを選びたい場合は、以下のフローチャートを確認して下さい。 10秒で、自分にあった格安SIMが分かりますよ。

格安SIMのフローチャート

ymobileY!mobile uqモバイルのロゴUQモバイル 楽天モバイルのロゴ楽天モバイル
OCNモバイルONEのロゴOCNモバイルONE BIGLOBEモバイルのロゴBIGLOBEモバイル LINEモバイルLINEモバイル
mineoのロゴmineo

2.総合ランキングで格安SIMを選ぶ

格安SIMの比較って、単におすすめを並べられても選べないんだよなぁ。

各社の特徴をまとめたから、しっかり確認してね。

次は、総合ランキングで格安SIMを比較していきます。

ランキングはサービス品質・通信速度・サポート体制・ユーザー数など考慮して総合的に評価。メリット・デメリットやおすすめな人も確認して下さいね。

1位:Y!mobile【キャリア並の速度&10分かけ放題付き】

y mobile

イーモバイル時代に築いた自社回線を持つY!mobile。他社との回線混雑がないため、圧倒的な通信速度を叩き出しています。

平均速度は40~60Mbps。格安SIMながら、親会社のソフトバンクと同等の速さです。

YoutubeやWEBサイト閲覧はもちろん、テザリングも快適です。

速度以外だと、10分かけ放題がプラン価格内に付いているのも大きな特徴。通話料を大幅に節約できます。

プランSなら月額1980円で、通話料まで収めることができます。

また、月額1000円のオプション料金を払えば、無制限かけ放題も利用可。大手キャリアの無制限かけ放題は月額2700円なので、節約効果は絶大です。

その他、Y!mobileはiPhoneを安く購入できるのもメリットです。

スマホベーシックプラン

プランS プランM プランR
月額料金 1980円
2980円 3980円
月額料金
(新規割終了後)
2680円 3680円 4680円
データ容量 4GB 12GB 17GB
無料通話 10分かけ放題
解約金 0円

基本データ

  • 回線:Y!mobile(自社)・ソフトバンク
  • ユーザー数:1位
  • 支払い方法:クレジットカード・口座振替(店頭のみ)
メリット デメリット
・通信速度が一番速い
・10分かけ放題が付属する
・iPhoneのセット購入が安い
・全国にワイモバイルショップがある
・データ繰り越しができない
・購入できるAndroidの種類が少ない
おすすめな人
  • 大手キャリアと同等の通信速度がいい
  • 頻繁に通話する
  • iPhoneセットで乗り換えたい

CHECK!

Y!mobileの公式サイトへ

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2位:楽天モバイル【楽天会員割で1500円引きに】

楽天モバイル

楽天モバイルでは、楽天市場で買い物すると常にポイントを2倍獲得できます。

獲得した楽天スーパーポイントは楽天カードの支払いに充てることが可能。さらに、毎月1%の還元率でポイントが付与されます。

さらに、楽天会員は最初の1年間、毎月1500円割引に。プランS(2GB)なら月額1480円です。

口座振替とデビットカード払いに対応しているため、クレジットカード不要で契約できる点も魅力です。

10分かけ放題付きのスーパーホーダイでは、最低通信速度1Mbpsの保証あり。速度制限にかかっても1Mbpsをキープします。

速度制限中でも動画再生できるため、事実上の使い放題プランです。

また、楽天モバイルは、常に端末のキャンペーンを行っています。定価より3割ほど安く購入できる場合もありますよ。

スーパーホーダイ

S M L LL
月額料金 2980円 3980円 5980円 6980円
楽天会員割 1480円 2480円 4480円 5480円
楽天会員割
(ダイヤモンド会員)
980円 1980円 3980円 4980円
データ容量 2GB 6GB 14GB 24GB
通話 10分かけ放題
解約金 0円

 

組み合わせプラン

データ容量 月額料金
データSIM 音声通話SIM
ベーシック 525円 1250円
3.1GB 900円 1600円
5GB 1450円 2150円
10GB 2260円 2960円
20GB 4050円 4750円
30GB 5450円 6150円

 

基本データ

  • 回線:ドコモ、au
  • ユーザー数:2位
  • 支払い方法:クレジットカード、口座振替、デビットカード
メリット デメリット
・楽天会員割がある
・楽天市場の獲得ポイントが2倍
・1Mbpsの最低通信速度保証あり
・端末・プラン価格が安い
・シェアプランが使えない
・電話サポートが繋がりにくい
おすすめな人
  • 楽天スーパーポイントを貯めている
  • 楽天会員割を適用したい
  • 速度制限時も動画を見たい

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3位:BIGLOBEモバイル【月額2000円でYoutube見放題】

biglobeモバイル

Youtubeから離れられない方は、BIGLOBEモバイル一択です。なぜなら、他の格安SIMにはない動画見放題のエンタメフリーオプションがあるからです。

エンタメフリーオプションは、Youtube、AbemaTV、Google Play Musicなど人気動画・音楽サービスが月額480円で使い放題。

データ消費量を気にせず動画を思いっきり楽しめます。3GBプランにエンタメフリーオプションをつけると、月額2000円以下に。

この価格で、Youtube見放題なのはあり得ない安さです。

また、家族でシェアプランを使いたい人も、BIGLOBEモバイルはおすすめ。家族で乗り換える際の名義変更は必要なし。

6歳以上なら、子供でも自分名義で契約できますよ。

その他、24時まで有人対応のチャットサポートあり。夜遅くでもトラブルに対応してくれます。

月額料金
データSIM 音声通話SIM
1ギガプラン 1400円
3ギガプラン 900円 1600円
6ギガプラン 1450円 2150円
12ギガプラン 2700円 3400円
20ギガプラン 4500円 5200円
30ギガプラン 6750円 7450円

基本データ

  • 回線:ドコモ、au
  • ユーザー数:7位
  • 支払い方法:クレジットカード
メリット デメリット
・エンタメフリーオプションが強力
・無料Wi-Fiが使える
・シェアSIMが使いやすい
・チャットサポートが24時間体制
・低速モードの切り替え機能なし
・動画を見ないなら魅力が薄れる
おすすめな人
  • データ残量を気にせず動画を見たい
  • 家族名義でシェアSIMにMNP転入したい
  • 万全のサポート体制で安心したい

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4位:UQモバイル【通信品質の安定と充実したサポート】

UQモバイル

大手キャリア並の手厚いサポート、トップクラスの通信速度、かけ放題付きの料金プランなど、UQモバイルのサービス品質は格安SIMの中でトップクラス。

auの子会社なので、資本力も抜群。通信速度の安定性も頭一個抜けています。

近年の調査で、ユーザー数の伸び率トップなのも頷けます。

通信速度については、回線混雑で速度低下しやすい昼間の時間帯でも高速です。

他社では1Mbps程度まで落ちる12時から13時の時間帯でも、10Mbps前後と10倍以上の通信速度を誇ります。

そして、格安SIMでほぼ非対応の口座振替払いに、無条件で対応しているのもメリット(振替手数料もなし)。端末代金の支払いで口座振替に対応しているのは、UQモバイルだけです。

スマホプラン

S M L
月額料金 1980円 2980円 3980円
データ容量 3GB 9GB 14GB
解約金 0円

基本データ

  • 回線:au
  • ユーザー数:4位
  • 支払い方法:クレジットカード、口座振替
メリット デメリット
・回線混雑による速度低下が無い
・口座振替で契約できる
・UQ家族割で500円引き
・通話オプション加入でデータ増量
・プラン価格が高い
・au回線しか選べない
おすすめな人
  • 格安SIM特有の速度低下を回避したい
  • 口座振替で契約したい
  • 家族割を適用させたい

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5位:LINEモバイル【LINE・SNSが使い放題】

lineモバイル

LINE・SNSが無いと生きていけない方はLINEモバイルで決まりです。LINEモバイルではLINE・Twitter・Facebook・Instagramがカウントフリーで使い放題。

特に画像表示でデータ消費しやすいInstagramがカウントフリーなのはかなりお得です。

LINEアプリも画像送信に1枚あたり3MB使っているので、データ使い放題はとても助かります。

最上位のプランなら、追加でLINE MUSICもカウントフリーに。LINEくらいしか使わないライトユーザーなら、月額1200円から契約できます。

また、他社では使えなくなるLINEのID検索機能が使えるのもメリット。今までどおり、快適にLINEを使いたい人には大助かりです。

その他、ソフトバンクの傘下に入ったこともあり、ソフトバンク回線プランが他社よりも安く使えます。

LINEフリープラン

データ容量 月額料金
データSIM 音声通話SIM
1GB 500円 1200円

※カウントフリー:LINEアプリ

コミュニケーションフリープラン

データ容量 月額料金
データSIM 音声通話SIM
3GB 1110円 1690円
5GB 1640円 2220円
7GB 2300円 2880円
10GB 2640円 3220円

※カウントフリー:LINEアプリ、Twitter、Instagram、Facebook

MUSIC+プラン

データ容量 月額料金
データSIM 音声通話SIM
3GB 1810円 2390円
5GB 2140円 2720円
7GB 2700円 3280円
10GB 2940円 3520円

※カウントフリー:LINEアプリ、Twitter、Instagram、Facebook、LINE MUSIC

基本データ

  • 回線:ドコモ、ソフトバンク
  • ユーザー数:9位
  • 支払い方法:クレジットカード
メリット デメリット
・ソフトバンク回線が最安
・LINE、SNSが使い放題
・LINEのID検索機能が使える
・最安プランは月額1200円
・料金プランが最大10GBまで
・端末価格が安くない
おすすめな人
  • LINE・SMSを頻繁に利用する
  • 格安SIMでもLINEの全機能を使いたい
  • 最安のソフトバンク回線を利用したい

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6位:OCNモバイルONE【端末を最安購入できる】

ocnモバイルone

OCNモバイルONE最大の特徴は、端末代金の安さです。そのあり得ない安さは、格安SIMの中でも群を抜いています。

定価3万円の人気機種が1万円以下になることもザラ。SIMフリースマホが欲しいならOCNモバイルONE以上に安い格安SIMはありません。

また、OCNモバイルONEではMUSICカウントフリーでamazon music、Google Play Music、LINE MUSICなどがデータ消費なし。ストレスフリーで音楽を楽しめます。

そして強力なのが、Wi-Fiスポットの無料サービス。利用できるWi-Fiスポットは交通機関、ホテル、カファが中心です。

カフェで映画を見たり、長時間仕事をしたりと使い方は人それぞれ。Secured Wi-Fiエリアなら自動接続設定も可能です。

データ容量 月額料金
データSIM 音声通話SIM
1GB 1180円
3GB 880円 1480円
6GB 1380円 1980円
10GB 2280円 2880円
20GB 3800円 4400円
30GB 5380円 5980円

基本データ

  • 回線:ドコモ
  • ユーザー数:6位
  • 支払い方法:クレジットカード
メリット デメリット
・端末価格が最安
・料金プランが安い
・大容量プランがある
・音楽アプリがカウントフリー
・通信速度がやや遅い
・ドコモ回線しかない
おすすめな人
  • 最安値で端末を購入したい
  • 大容量プランを安く利用したい
  • 音楽アプリが手放せない

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7位:mineo【独自サービスが楽しい】

mineo

2018年にソフトバンク回線に対応したことで、mineoはトリプルキャリア対応に。

契約時にAプラン(auプラン)、Dプラン(ドコモプラン)、Sプラン(ソフトバンクプラン)を選択できます。

実際、mineoユーザーの7割以上は、SIMカード単体契約。手持ちの端末のまま月額料金だけ安くすることに成功しています。

mineoユーザーだけが使えるフリータンクも魅力。みんなで貯めたデータ容量を自由に引き出すことができます。

今月のデータ残量がピンチのときはフリータンクからデータ容量を引き出せます。

フリータンク以外にも、ユーザー同士でデータ容量を受け渡しできるパケットギフトや家族でデータ容量を分け合えるパケットシェアなど独自のサービスを利用できます。

その他、格安SIM業界での最強コミュニティ「マイネ王」もフルに利用できるのがメリット。

メーカーに直接問い合わせづらい端末の使い方やちょっとしたトラブルも気軽に質問できます。

A(au)プラン

データ容量 シングルタイプ
(データSIM)
デュアルタイプ
(音声通話SIM)
500MB 700円 1310円
3GB 900円 1510円
6GB 1580円 2190円
10GB 2520円 3130円
20GB 3980円 4590円
30GB 5900円 6510円

 

D(ドコモ)プラン

データ容量 シングルタイプ
(データSIM)
デュアルタイプ
(音声通話SIM)
500MB 700円 1400円
3GB 900円 1600円
6GB 1580円 2280円
10GB 2520円 3220円
20GB 3980円 4680円
30GB 5900円 6600円

 

S(ソフトバンク)プラン

データ容量 シングルタイプ
(データSIM)
デュアルタイプ
(音声通話SIM)
500MB 790円 1750円
3GB 990円 1950円
6GB 1670円 2630円
10GB 2610円 3570円
20GB 4070円 5030円
30GB 5990円 6950円

基本データ

  • 回線:ドコモ・au・ソフトバンク
  • ユーザー数:3位
  • 支払い方法:クレジットカード
メリット デメリット
・フリータンクで速度制限を回避できる
・mineo独自のサービスが充実
・3キャリア対応で乗り換えやすい
・大容量プランがある
・ソフトバンクプランが高い
・新機種の発売が遅い
おすすめな人
  • 手持ちの端末でスムーズに乗り換えたい
  • mineo独自のシステムを使ってみたい
  • データチャージなしで速度制限を回避したい

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8位:IIJmio【端末の品揃えNo.1】

iijmio

豊富な選択肢からSIMフリースマホ(格安スマホ端末)を購入したいならIIJmioです。IIJmioはSIMフリースマホの品揃えが格安SIMでトップです。

最高で50種類を超える端末から選択可能。Motoシリーズ、中古iPhone、ゲーミングスマホといった幅広いラインナップが揃います。

また、IIJmioは最大10枚までSIM追加できるファミリーシェアプランも魅力。

家族同士なら通話料金が60%OFF。10分かけ放題オプションは30分に延長されるため、事実上の家族割と言えます。

技術的に優れるIIJmioは、他社に先駆けてeSIMプランの提供もスタート。新型iPhoneをお持ちの方なら、大手キャリアとIIJmioのSIMを2枚使いすることも可能です。

データSIM 音声通話SIM
ミニマムスタートプラン
(3GB)
900円 1600円
ライトスタートプラン
(6GB)
1520円 2220円
ファミリーシェアプラン
(12GB)
2560円 3260円

基本データ

  • 回線:ドコモ、au
  • ユーザー数:5位
  • 支払い方法:クレジットカード
メリット デメリット
・端末の品揃えが最多
・家族間の通話割引あり
・eSIMプランが使える
・中古iPhoneを購入できる
・通信速度が遅い
・低速通信時に速度制限がある
おすすめな人
  • 豊富な選択肢で端末を選びたい
  • 家族間の通話料を安くしたい
  • eSIMプランを使ってみたい

CHECK!

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IIJmioの詳細ページへ

3.目的別で格安SIMを選ぶ

もう少しこだわって、格安SIMを選びたいのですが。

OK、じゃあ目的別におすすめの格安SIMをまとめたから、気になる項目をタップしてちょうだい。

さらに格安SIM選びにこだわりたいなら、以下から気になる項目をタップしてみましょう。

それぞれの項目別に、おすすめの格安SIMを確認できます。

キャンペーン iPhoneセット 通信速度
ドコモ系 au系 ソフトバンク系
口座振替対応 かけ放題 最安値
無制限プラン シェアプラン 光回線セット
無料Wi-Fi 学割 大容量

4.【音声通話SIM・データSIM】プラン価格表

最後に、格安SIMの料金表を一覧にまとめるわね。

音声通話SIM

1GB 2GB 3GB 6GB 7GB 10GB 12GB 大容量
Y!mobile 3680 4680
(17GB)
楽天モバイル
スーパーホーダイ
1480 2480 5480
(24GB)
楽天モバイル
組み合わせプラン
1600 2960 4750
(20GB)
BIGLOBE
モバイル
1400 1600 2150 3400 5200
(20GB)
UQモバイル 1980 3980
(14GB)
LINEモバイル 1200 1690 2880 3220
OCNモバイル
ONE
1180 1480 1980 2880 4400
(20GB)
mineo
Dプラン
1600 2280 3220 4680
(20GB)
mineo
Aプラン
1510 2190 3130 4590
(20GB)
mineo
Sプラン
1950 2630 3570 5030
(20GB)
IIJmio 1600 2220 3260
イオン
モバイル
1280 1380 1980 3280 4680
(20GB)
NifMo 1600 2300
nuro
モバイル
1400 2200
QTモバイル 1450 1550 2250 3250 4900
(20GB)
LIBMO 1580 2180 2980 4680
(20GB)
Links Mate 1100 1380 1620 2300 2500 3100 3440 4800
(20GB)
Uモバイル 1580 2880
(25GB)

データSIM

1GB 2GB 3GB 6GB 7GB 10GB 12GB 大容量
Y!mobile 1980 3696 2980
楽天モバイル
スーパーホーダイ
楽天モバイル
組み合わせプラン
900 2260 4050
(20GB)
BIGLOBE
モバイル
900 1450 2700 4500
(20GB)
UQモバイル 980
LINEモバイル 500 1100 2300 2640
OCNモバイル
ONE
880 1380 2280 3800
(20GB)
mineo
Dプラン
900 1580 2520 3980
(20GB)
mineo
Aプラン
900 1580 2520 3980
(20GB)
mineo
Sプラン
990 1670 2610 4070
(20GB)
IIJmio 900 1520 2560
イオン
モバイル
480 780 1480 2680 3980
(20GB)
NifMo 900 1600
nuro
モバイル
700 1500
QTモバイル 800 900 1550 2550 4200
(20GB)
LIBMO 880 1480 2280 3980
(20GB)
Links Mate 380 660 900 1580 1780 2380 2720 4080
(20GB)
Uモバイル 790 2380
(25GB)

5.【まとめ】スマホ代を半額以下にしてしまおう

この記事では、様々な角度で格安SIMを比較してきました。

大切なことは、自分は何を重視して格安SIMを選ぶのか決めること。 各社の特徴を見極めて、これだと思った格安SIMに申し込みましょう。

安さだけでなく、サービス内容やかけ放題、通信速度など重視したい点を決めておくと選びやすいですよ。

格安SIMの契約はオンラインから10分程度で完了。その後は、ずっとスマホ代が半額以下に。

年単位だと数万円の節約になります。スマホはずっと持ち続けるものなので2年、3年・・と続けば、数十万円の節約効果です。

この機会に、あなたにぴったりの格安SIMを見つけてみて下さいね。