端末レビュー

AQUOS sense plus SH-M07のカメラ性能やスペックを実機レビュー

AQUOS sense plus SH-M07

AQUOS sense plusはシャープから発売されているSIMフリースマホです。同社が昨年発売した「AQUOS sense lite」のアップグレードモデルで、防水・防塵とおサイフケータイ対応という特徴はそのままにスペックが上がって使いやすくなりました。

防水・防塵とおサイフケータイを利用したいが、ある程度スペックも欲しいという人におすすめです。今回はAQUOS sense plusのスペックやおすすめポイント、注意点などをまとめました。


1.AQUOS sense plus SH-M07の外観・デザイン

まずは、AQUOS sense plus SH-M07の外観・デザインについて見ていきましょう。

1-1.前面・背面・側面

AQUOS sense plus SH-M07の前面・背面・側面を撮影してみました。

AQUOS sense plus SH-M07の前面AQUOS sense plus SH-M07の上部AQUOS sense plus SH-M07の前部AQUOS sense plus SH-M07の下部AQUOS sense plus SH-M07前面3AQUOS sense plus SH-M07の背面AQUOS sense plus SH-M07の同梱物

起動時の液晶画面はとても綺麗です。また、画面横の縁が狭いため、動画を再生すると迫力があります。その他は、シンプルな見た目で特に気になる点はありません。

1-2.外観の感想

AQUOS sense plusの外観はとにかくシンプルの一言に尽きます。本体背面はプラスティックで、ガラスボディやメタルボディのスマホのような高級感はありません。しかし、質感は良く光沢のある仕上がりで決して安っぽさはありません。むしろプラスティックボディのおかげで本体は比較的軽く、滑りにくくて持ちやすいです。

カラーもホワイト、ベージュ、ブラックと派手過ぎずシンプルなものばかりです。年齢や性別、シーンを選ばず誰が使っても違和感のないデザインと言えます。

2.AQUOS sense plus SH-M07のカメラ性能

次に、AQUOS sense plus SH-M07のカメラ性能を見ていきます。

2-1.街の風景を撮影

街に繰り出して、風景の写真を撮ってみました。

AQUOS sense plus SH-M07でカメラ撮影AQUOS sense plus SH-M07でカメラ撮影2

やや遠目からの撮影ですが、それなりに綺麗に撮れていると思います。

2-2.夜景を撮影

次に夜景の撮影です。

AQUOS sense plus SH-M07でカメラ撮影3AQUOS sense plus SH-M07でカメラ撮影4

感動するほど綺麗ではありませんが、十分に美しい写真が撮れています。自信を持ってSNSに載せることができます。

2-3.食事の写真と接写

デザートとひまわりの接写を撮ってみました。

AQUOS sense plus SH-M07でカメラ撮影5AQUOS sense plus SH-M07でカメラ撮影6AQUOS sense plus SH-M07でカメラ撮影7

食事は美味しそうな写真が撮れました。照明をもっと工夫すれば、さらにクオリティが上がると思います。接写も思った以上に、よく撮れています。

2-4.搭載カメラの特徴

AQUOS sense plusは1640万画素のアウトカメラと800万画素のインカメラを備えています。デュアルカメラではありませんし画素数も特別高いわけではないため、カメラを重視する人だと少し物足りないかもしれません。しかし、そこまでカメラにこだわっておらず、普通に撮影できればそれでいいという人なら十分満足できるクオリティの写真が撮影可能です。

オートモードのほかに被写体に近づいてインパクトのある写真が撮れる「接写モード」や明かりが繋がって残像のように見える「残像モード」、すべての設定を自分で行う「マニュアル」など、撮影モードは豊富に用意されています。防水・防塵対応なので川や海でも安心して写真撮影ができるのもポイントです。

3.AQUOS sense plus SH-M07のスペック

ここでは、AQUOS sense plus SH-M07のスペックについて詳しく見ていきましょう。

3-1.スペック一覧表

AQUOS sense plusのスペックを一覧表にまとめました。

発売日 2018年6月22日
メーカー SHARP
サイズ 高さ:約151mm、幅:約71mm、厚さ:約8.9mm
重量 約157g
画面サイズ 5.5インチ、FHD+、2160×1080、IGZO
OS Android 8.0
CPU Qualcomm Snapdragon 630(SDM630)
2.2GHz(クアッドコア)+1.8GHz(クアッドコア)
RAM 3GB
ROM 32GB
カメラ性能 アウトカメラ:1640万画素
インカメラ:800万画素
外部メモリ microSD/SDHC/SDXC(最大400GB)
SIMサイズ nano SIM
通信方式 LTE: B1/2/3/4/5/8/19/26/28/41
WCDMA: B1/2/4/5/6/8/19
GSM: 850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi:IEEE 802.11a/b/g/n/ac
バッテリー容量 3100mAh(急速充電対応)
本体カラー ホワイト、ベージュ、ブラック
デュアルSIM ×
防水 〇(防水:IPX5/IPX8 防塵:IP6X)
おサイフケータイ

 3-2.SH-M07の独自機能まとめ

AQUOS sense plusは他のスマホにはない独自機能が多数あります。

スクロールオート

スクロールオートは画面が自動でスクロールされる機能です。SNSやニュースを流し読みする際に便利です。スクロールスピードの調節もできます。

持つと画面ON/Bright Keep

「持つと画面ON」はスマホを手で持つだけで画面が点灯する機能です。時間などを素早く確認したい時に便利ですね。さらに「Bright Keep」をオンにすると、手で持っている間はスリープモードにならなくなります。

Clip Now

画面上部をなぞるだけでスクリーンショットが撮れる機能です。片手ですばやくスクショが撮れるので楽です。

Jアラート対応

AQUOS sense plusはJアラートに対応しており、緊急地震速報や避難情報といった緊急速報を受信できます。SIMフリースマホではJアラートに対応していない機種が多いので、貴重です。

エモパー

SHARPが独自開発しているAIアシスタントです。ニュースや天気予報を知らせてくれたり、ロック画面から素早く音声メモを残したりできます。

リラックスビュー/リラックスオート

リラックスビューは目に優しい画質に調節してくれる機能です。長時間スマホの画面を見ても、目が疲れにくくなります。リラックスオートは就寝前になると自動でリラックスビューに切り替えてくれる機能です。エモパーと併用することで、就寝時間を学習して適切な時間に切り替えてくれます。

のぞき見ブロック

周りからスマホをのぞき見されるのを防いでくれるモードです。正面からはそのまま見えるので、快適さを保ちつつ周りからは見づらくなります。

3-3.端末の使用感

AQUOS sense plus SH-M07は2018年8月に初めての格安スマホとして購入しました。以前は4.5インチの小型スマホを使っていたので、サイズが大きすぎるのではないかと不安がありましたが、実際に使ってみると、厚さも薄めで、手のフィット感も良好。重さも軽く、利便性は高いと感じています。

操作性もまずまず。まだインストールしているアプリ数が少ないこともあるかもしれませんが、アプリの起動もサクサクと素早い動きですし、画面のスクロールはiPhoneにも劣らないヌルヌル感を堪能できています。タップについてはやや反応が悪く感じることがあり、複数回タップした後に反応するということがあります。

ただ、それも常時ではなく、複数アプリを起動しているといった負荷の大きい状況下での現象なので、通常利用に支障はないと思います。ディスプレイは非常にきれいで大満足しています。特に屋外で画面を見る際、以前のスマホではほとんど画面表示が見えなかったのですが、このスマホは屋外でもしっかりと画面を見ることでき、感動を覚えました。

カメラについても非常に優秀です。細かい色調調整も可能ですし、接写モードなどもあり、この一台だけで、下手なデジカメよりも多彩な撮影が楽しめそうです。

3-4.AQUOS R compact SH-M06と比較

AQUOS sense plusのスペックを同じSHARPのSIMフリースマホである「AQUOS R compact」と比較してみました。

AQUOS sense plus AQUOS R compact
発売日 2018年6月22日 2018年1月25日
メーカー SHARP SHARP
サイズ 高さ:約151mm
幅:約71mm
厚さ:約8.9mm
高さ:約132mm
幅:約66mm
厚さ:約9.6mm
重量 約157g 約140g
画面サイズ 5.5インチ、FHD+、2160×1080
IGZO
4.9インチ、FHD+、2032×1080
IGZO
OS Android 8.0 Android 8.0
CPU Qualcomm Snapdragon 630(SDM630)
2.2GHz(クアッドコア)+1.8GHz(クアッドコア)
Qualcomm Snapdragon 660(SDM660)
2.2GHz(クアッドコア)+1.8GHz(クアッドコア)
RAM 3GB 3GB
ROM 32GB 32GB
カメラ性能 アウトカメラ:1640万画素
インカメラ:800万画素
アウトカメラ:1640万画素
インカメラ:800万画素
外部メモリ microSD/SDHC/SDXC
(最大400GB)
microSD/SDHC/SDXC
(最大400GB)
SIMサイズ nano SIM nano SIM
通信方式 LTE: B1/2/3/4/5/8/19/26/28/41
WCDMA: B1/2/4/5/6/8/19
GSM: 850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi:IEEE 802.11a/b/g/n/ac
LTE: B1/3/8/17/19/26/41/43
WCDMA: B1/6/8/19
GSM: 850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi:IEEE 802.11a/b/g/n/ac
バッテリー
容量
3100mAh
(急速充電対応)
2500mAh
(急速充電対応)
本体カラー ホワイト
ベージュ
ブラック
ホワイト
シルバーブラック
デュアルSIM × ×
防水 〇(防水:IPX5/IPX8 防塵:IP6X) 〇(防水:IPX5/IPX8 防塵:IP6X)
おサイフ
ケータイ

AQUOS sense plusとAQUOS R compactはスペックが似ており、

  • RAM
  • ROM
  • 外部メモリ
  • カメラの画素数
  • SIMサイズ
  • 防水とおサイフケータイ対応

など共通点がたくさんあります。一方、大きく異なるのは「本体サイズ」と「CPU」の2点です。AQUOS sense plusのディスプレイは5.5インチで、本体サイズも5.5インチスマホとしては標準的なサイズです。

それに対して、AQUOS R compactは上部と左右のベゼルが極限まで削られた「フリーフォームディスプレイ」により、本体サイズが非常に小さくなっています。その分だけディスプレイも4.9インチとAQUOS sense plusより小さいです。また、本体が小さい分だけAQUOS R compactはバッテリー容量がやや少ないです。

バッテリー持ちについてはAQUOS sense plusに軍配が上がります。CPUはsense plusがSnapdragon 630、R compactがSnapdragon 660を搭載しています。同じSnapdragonの600番台ですが、性能は660のほうが1.5倍ほど高いです。そのため、3Dゲームをする場合はR compactのほうが良いです。

まとめると、

  • 大画面でバッテリー持ちが良いスマホ:AQUOS sense plus
  • コンパクトで性能が高い:AQUOS R Compact

となります。自分の用途や重視するポイントでどちらにするかを選びましょう。

3-5.AQUOS sense liteと比較

続いて、AQUOS sense plusのスペックを同じ「sense」シリーズである「AQUOS sense lite」と比較してみました。

AQUOS sense plus AQUOS R compact
発売日 2018年6月22日 2017年12月1日
メーカー SHARP SHARP
サイズ 高さ:約151mm
幅:約71mm
厚さ:約8.9mm
高さ:約144mm
幅:約72mm
厚さ:約8.5mm
重量 約157g 約147g
画面サイズ 5.5インチ、FHD+、2160×1080
IGZO
5.0インチ、FHD、1920×1080
IGZO
OS Android 8.0 Android 7.1
CPU Qualcomm Snapdragon 630(SDM630)
2.2GHz(クアッドコア)+1.8GHz(クアッドコア)
Qualcomm Snapdragon 430(MSM8937)
1.4GHz(クアッドコア)+1.1GHz(クアッドコア)
RAM 3GB 3GB
ROM 32GB 32GB
カメラ性能 アウトカメラ:1640万画素
インカメラ:800万画素
アウトカメラ:1310万画素
インカメラ:500万画素
外部メモリ microSD/SDHC/SDXC
(最大400GB)
microSD/SDHC/SDXC
(最大400GB)
SIMサイズ nano SIM nano SIM
通信方式 LTE: B1/2/3/4/5/8/19/26/28/41
WCDMA: B1/2/4/5/6/8/19
GSM: 850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi:IEEE 802.11a/b/g/n/ac
LTE: B1/3/5/8/17/19/26/41
WCDMA: B1/5/6/8/19
GSM: 850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi:IEEE 802.11b/g/n
バッテリー
容量
3100mAh
(急速充電対応)
2700mAh
(急速充電対応)
本体カラー ホワイト、ベージュ、ブラック ホワイト、ブラック、ゴールド、ターコイズ、ピンク、レッド、ブルー
デュアルSIM × ×
防水
(防水:IPX5/IPX8 防塵:IP6X)

(防水:IPX5/IPX8 防塵:IP6X)
おサイフ
ケータイ

「plus」と「lite」という名前から分かるかもしれませんが、「AQUOS sense plus」は「AQUO sense lite」をベースにスペックアップしたモデルです。メモリとストレージの容量は同じですが、CPUはsense plusがSnapdragon 630、sense liteはエントリー向けのSnapdragon 430を搭載しています。

そのため、処理速度やサクサク感はsense plusのほうが圧倒的に上です。ディスプレイ解像度やカメラの画素数、バッテリー容量も増えています。また、sense liteではWi-Fiの対応規格は「11g/b/n」だけでしたが、sense plusは「11a/b/g/n/ac」と大幅に増えています。

スペックが高い分、価格もsense plusのほうが1万円ほど高いです。防水・防塵とおサイフケータイに対応している点は同じなので、

  • ゲームはせず、なるべく安く防水&おサイフケータイを使いたい:sense lite
  • 防水&おサイフケータイが必要でスペックも重視する:sense plus

といったように選ぶと良いでしょう。

3-5.AnTuTuベンチマーク

ベンチマークソフト「Antutu」でスコアを計測してみました。

AQUOS sense plus SH-M07のベンチマーク

総合点:88003

  • CPU:39675
  • GPU:19784
  • UX:23610
  • MEM:4934

AQUOS sense plusの総合スコアは「88003」でした。ミドルクラスとハイエンドの中間に位置するスコアで、普段使いは全く問題ないでしょう。動作が重いものでなければ3Dゲームもしっかり動きます。よほどスペックにこだわる人を除いて、ほとんどの人が満足できるスペックです。

4.AQUOS sense plus SH-M07のおすすめポイント

ここからはAQUOS sense plusのおすすめポイントを見ていきましょう。

(1)防水&おサイフケータイに対応

AQUOS sense plusは防水・防塵とおサイフケータイに対応しています。どちらも日本国内で需要が高い機能ですが、海外メーカーが中心のSIMフリースマホモデルでは対応していないことがほとんどです。防水・防塵にもおサイフケータイにもしっかり対応しているのは、さすがシャープですね。

(2)おサイフケータイ対応スマホの中では比較的スペックが高い

これまでもおサイフケータイに対応したスマホはいくつかありました。しかし、それらはいずれもスペックが低く、普通に使うだけでもストレスが溜まるようなものも多いです。AQUOS sense plusは性能が高いCPU「Snapdragon 630」と3GBメモリを搭載しており、処理速度が速くサクサクと動作します。

ハイスペックスマホには敵いませんが、普段使いにおいてストレスが溜まるようなことはありません。おサイフケータイを使いたいけどスペックもある程度重視したいという人におすすめです。

(3)au VoLTE対応

AQUOS sense plusはau VoLTEに対応しています。ドコモ回線およびソフトバンク回線の格安SIMだけでなく、au回線の格安SIMも問題なく利用可能です。海外製のスマホだとau VoLTEに対応していないものも多いので、au回線を使いたい人には貴重な端末と言えますね。

5.AQUOS sense plus SH-M07の注意点

海外メーカー製スマホにはない付加価値を持つAQUOS sense plusですが、いくつか注意点もあります。

(1)スペックの割にはやや価格が高め

AQUOS sense plusの販売価格は45,000円前後と、スペックの割にはやや高めです。例えばASUSの「ZenFone 4 カスタマイズモデル」はAQUOS sense plusと同じ「Snapdragon 630」、メモリは1GB多い4GB、ストレージは2倍の64GBを搭載しています。それでいて価格は35,000円前後とAQUOS sense plusより1万円ほど安いです。

もちろん、ZenFone 4 カスタマイズモデルは防水やおサイフケータイといった機能は対応していないという違いはあります。しかし、スペックを考慮するとやはりAQUOS sense plusはやや割高です。

(2)ワンセグは非対応

防水・防塵、おサイフケータイに対応しているAQUOS sense plusですが、同じくらい国内で需要がある「ワンセグ」には非対応です。同じシャープの「AQUOS R Compact」は防水・防塵、おサイフケータイに加えてワンセグも対応しています。どうしてもワンセグを使いたいならR Compactを利用しましょう。

6.AQUOS sense plus SH-M07を購入できるMVNO

AQUOS sense plusは人気が高く、幅広いMVNOで取り扱っています。しかもMVNOで購入すると単体で購入するよりもかなり安いです。AQUOS sense plusを購入できるMVNOとその価格は以下の通りです。

7.AQUOS sense plus SH-M07の評価まとめ

以上、AQUOS sense plusのスペックやおすすめポイント、注意点をまとめました。AQUOS sense plusは防水・防塵とおサイフケータイに対応し、普段使いなら問題ない高いスペックを持っているバランスの良いスマホです。

単純にスペックやコスパだけなら海外メーカー製スマホに軍配が上がりますが、やはり「防水・防塵」と「おサイフケータイ」に対応しているのが大きいでしょう。防水・防塵とおサイフケータイに対応しており、なおかつまずまずの性能を持っているSIMフリースマホを使いたいなら、AQUOS sense plusがおすすめです。

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