おすすめの格安SIM比較

【2018年】格安SIMのかけ放題を完全比較!無制限・専用アプリなしも

通話する女性

格安SIMで月額料金が安くなるのはいいけど、通話料が高いのは困る・・。

通話料を考慮すると、結局は大手キャリアの方が安かった。そんなことでは、わざわざ格安SIMに乗り換える意味はありませんよね。大手キャリアと比べて、通話オプションが劣るイメージの格安SIM。ですが、実際はほとんどの格安SIMでかけ放題を利用できます。

ただし、格安SIMによってかけ放題のサービス内容は大きく変わります。この記事では、格安SIMのかけ放題について詳しく解説。あなたの通話タイプに合った1社を見つけてみてくださいね。

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1.格安SIMのかけ放題はどうやって選ぶ?

(1)かけ放題の種類を知っておく

格安SIMで利用できるかけ放題には3つの種類があります。

  • 音声回線
  • 専用アプリ経由
  • IP通話

それぞれの違いは利用する回線です。大きな違いは以下の通り。

種別
音声回線 専用アプリ経由 IP通話
サービス提供 三角少ない 二重丸多い バツほぼなし
価格 三角 二重丸 二重丸
音質 二重丸 まる バツ
使い勝手 二重丸 三角 三角
緊急電話 二重丸 バツ バツ
手持ちの
電話番号
二重丸 二重丸 バツ050番号

多くの格安SIM会社が提供しているのが専用アプリ経由のかけ放題です。プレフィックスと呼ばれる中継電話の仕組みを使っています。専用アプリ経由とはいえ音声回線を使うので音質は良好。価格も安いです。唯一、専用アプリを立ち上げる(あるいはプレフィックス番号を頭につける)必要があるため、使い勝手に劣ります。

音質と使い勝手に優れるのは通常の音声回線を使ったかけ放題。緊急電話(110番・119番)も対応しています。ただし、サービス提供会社が非常に少ないのが難点です。IP電話はさらにサービス提供が少ないです。また、価格以外のメリットが見当たらないので、IP電話のかけ放題は考慮しなくていいでしょう。

ちなみに、どのかけ放題も対象は国内のみ(固定通話は対応)。音声回線と専用アプリ経由のかけ放題は、自分の090/080/070電話番号で発番できます。かけ放題の種別を選ぶ際は、通常の音声回線か専用アプリ経由か2択で考えましょう。

(2)正式な無制限かけ放題はY!mobileのみ

時間無制限のかけ放題を使いたいなら、選択肢は「Y!mobile」に限られます。ソフトバンクの子会社であるY!mobileは、月額たったの1000円で無制限かけ放題を提供。専用アプリを経由する必要はなく、通常回線のかけ放題です。少し条件を落としていいのなら、Y!mobile以外にも無制限かけ放題に近いサービスがあります。

OCNモバイルONEのTOP3かけ放題は、専用アプリ経由ではありますが、他社にはない画期的なサービスです。月額2500円かかりますがQTモバイルならTOP3 に限らず、専用アプリ経由の無制限かけ放題が使えます。Y!mobile以外の選択肢として候補に上げていいでしょう。

(3)専用アプリなしのかけ放題なら2択

とりあえず、専用アプリ経由ではない通常回線のかけ放題を求めるなら、2択まで絞られます。

専用アプリなしのかけ放題が使える格安SIM

この2社は、それぞれ大手キャリアの子会社です(Y!mobileはソフトバンク、UQモバイルはau)。そのため、他の格安SIMにはない通常回線のかけ放題を利用できます。

(4)専用アプリ経由のかけ放題を使うなら、その他の特徴が大事

専用アプリ経由のかけ放題でも問題ないのなら、選択肢は一気に広がります。その理由は、ほとんどの格安SIMが、専用アプリ経由のかけ放題サービスを提供しているためです。

そのため、かけ放題サービスだけで格安SIMを決めるのはよくありません。かけ放題以外のサービスも考慮して、契約すべき格安SIMを見極めましょう。

2.【全体比較表】かけ放題が使える格安SIM一覧

かけ放題が使える格安SIMは以下の通りです。

かけ放題の月額料金 種別
10分 3分・5分 無制限
Y!mobile 1980円
プラン価格込
1000円 音声通話
OCNモバイル
ONE
850円 850円
TOP3のみ
専用アプリ
UQ
モバイル
1980円(5分)
プラン価格込
音声通話
楽天
モバイル
850円 専用アプリ
LINE
モバイル
880円 専用アプリ
mineo 850円 専用アプリ
IIJmio 860円 600円(3分) 専用アプリ
BIGLOBE
モバイル
830円 650円(3分) 専用アプリ
DMM
モバイル
850円 専用アプリ
NifMo 830円 専用アプリ
nuro
モバイル
800円 専用アプリ
イオン
モバイル
850円 1500円
IP通話
専用アプリ
IP電話
DTI SIM 820円 専用アプリ

各社の詳しいサービス内容は次章から解説していきます。かけ放題オプション以外にも、各社特徴があるので参考にして下さい。

3.無制限かけ放題が使える格安SIM

(1)【大手キャリアを超える無制限かけ放題】Y!mobile

y mobile
  • 10分かけ放題:月額1980円〜(プラン込)
  • スーパー誰とでも定額:月額1000円

Y!mobileでは、通常のスマホプランS/M/Lに最初から10分かけ放題が付いています。

スマプランの料金体系は以下の通り。

  • スマホプランS(2GB):月額1980円
  • スマホプランM(6GB):月額2980円
  • スマホプランL(14GB):月額4980円

そして注目なのが、時間無制限で使えるかけ放題「スーパー誰とでも定額」です。専用アプリを通さず、通常の音声回線で24時間通話し放題となります。利用料金も月額1000円で割安。IP通話のかけ放題よりも低価格です。

大手キャリアの無制限かけ放題と比べても半額以下と非常にお得です。さらに、60歳以上ならスーパー誰とでも定額を無料で利用できます。無制限かけ放題を使いたいなら、大手キャリアを入れてすべての通信事業者でY!mobileが最高の選択肢です。

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(2)【上位3人の通話料を無料に】OCNモバイルONE

ocnモバイルone
  • 10分かけ放題:月額850円
  • トップ3かけ放題:月額850円
  • かけ放題ダブル:月額1300円

OCNモバイルONEは、10分かけ放題、トップ3かけ放題、かけ放題ダブルを利用できます。どのかけ放題プランも専用アプリのOCNでんわを使います。注目はトップ3かけ放題。サービス内容は、その月の国内通話で上位3番号までの通話料が0円になるというもの。特定の相手と長電話する方におすすめです。

3人に限定されるとはいえ、専用アプリ経由で無制限かけ放題が使えるのは、OCNモバイルONEのトップ3かけ放題だけとなっています。なお、かけ放題ダブルは、トップ3かけ放題と10分かけ放題を組み合わせたプランです。月額1300円かかりますが、通話に関する心配は完全に無くなるでしょう。

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(3)【IP通話の無制限かけ放題】イオンモバイル

イオンモバイル
  • 10分かけ放題:850円
  • 050かけ放題:月額1500円

イオンモバイルは、イオンでんわ10分かけ放題と050かけ放題の2つを利用できます。10分かけ放題は、専用アプリのイオンでんわを使います。注目は、IP電話で使い放題の050かけ放題。国内通話なら24時間通話し放題です。データSIMのプランでも利用可能。一番安いデータ1GBプラン(月額480円)と合わせれば、月額料金は2,000円弱です。

ただし、IP電話を利用する際は、加入時に登録事務手数料1,000円が必要です。また、050かけ放題なので、手持ちの090/080/070電話番号が使えません。IP電話にしては、月額1500円は高いのも難点。あまりおすすめできるサービスではありません。

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4.専用アプリなしのかけ放題が使える格安SIM

(1)【通話品質・通信速度No.1】Y!mobile

y mobile
  • 10分かけ放題:月額1980円〜(プラン込)
  • スーパー誰とでも定額:月額1000円

Y!mobileは10分かけ放題付きのスマホプランS/M/Lを利用できます。既にかけ放題がプラン内に含まれるため、オプション契約の手続きは不要です。プランSなら1980円から契約可能。10分かけ放題付きで毎月2GBまで利用できます。2GBで足りない人は6GB使えるプランM(月額2980円)がおすすめです。

Y!mobileはソフトバンクの子会社です。ソフトバンク回線と自社回線と併用する珍しいタイプの格安SIMです。一応、格安スマホではなくキャリア扱いなので、通信品質は抜群。かけ放題の品質も、すべての格安SIMで最高レベルとなっています。通信速度も圧倒的です。

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(2)【2種類のかけ放題が選べる】UQモバイル

UQモバイル
  • 5分以内かけ放題、通話定額(60分/120分/180分):1980円〜(プラン込み)

UQモバイルは、おしゃべりプランとぴったりプランの2つのかけ放題付きプランを用意しています。おしゃべりプランは5分かけ放題(プランS/M/L)、ぴったりプランは60〜180分の通話定額がプランに含まれます。

ぴったりプランの通話定額

  • プランS(2GB):60分
  • プランM(6GB):120分
  • プランL(14GB):180分

おしゃべりプラン・ぴったりプランは月ごとにプラン変更することも可能です。通話品質はauの音声回線をそのまま使うため非常に良いです。通話エリアもauと同じとなります。通信速度がトップクラスに速いことでも有名な格安SIMです。

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5.専用アプリ経由のかけ放題(3~10分)でおすすめの格安SIM

(1)【楽天ユーザーは厚遇】楽天モバイル

楽天モバイル
  • 10分かけ放題:月額850円

※スーパーホーダイならプランにかけ放題付き

楽天モバイルは、10分かけ放題を月額850円で利用できます。楽天でんわアプリを使用して、10分以内の通話なら何度でも定額でかけ放題です。なお、スーパーホーダイプランなら最初から10分かけ放題が付いています。スーパーホーダイは、楽天会員なら月額1480円から利用可能。また、最低通信速度1Mbpsが保証されているのもメリットです。

その他、楽天モバイルでは楽天スーパーポイントが貯まります。楽天モバイルユーザーは楽天市場の獲得ポイントも2倍に。楽天会員におすすめの格安SIMとなっています。

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(2)【カウントフリーが最大の魅力】LINEモバイル

lineモバイル
  • 10分かけ放題:月額880円

LINEモバイルは、10分かけ放題オプションを月額880円で利用できます。専用アプリ「いつでも電話」を通して通話します。10分かけ放題の価格は、数十円の差とはいえ安くありません。ですが、LINEモバイルが凄いのはかけ放題ではなく、カウントフリーです。

LINEモバイルらしく、全プランでLINEアプリのデータ消費がなし。さらに、SNSもデータ消費無しで使い放題です(LINEフリープラン除く)。LINE・SNS(Twitter・Instagram・Facebook)は速度制限にかかっても高速通信可能。ライトユーザーにおすすめの格安SIMです。

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(3)【ユニークなサービスで人気】mineo

mineo
  • 10分かけ放題:月額850円
  • 通話定額30:月額840円
  • 通話定額60:月額1680円

mineoでは、10分かけ放題と通話定額を利用できます。いずれも、通話料半額の専用アプリ「mineoでんわ」を使用します。通話定額は割高なので加入はおすすめしません。mineoはかけ放題は普通ですが、ユーザー同士でデータ容量を分け合えるフリータンクやわからないことを質問できるマイネ王などユニークなサービスが充実しています。

また、トリプルキャリア対応なので、手持ちの端末で乗り換えやすいのも特徴です。ユーザー数は楽天モバイルに次ぐ2番手です。

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(4)【家族間の通話料を安くするなら】IIJmio

iijmio
  • 3分かけ放題:月額600円
  • 10分かけ放題:月額830円

IIJmioでは、3分と10分のかけ放題を利用可能。専用アプリの「みおふぉんダイヤル」で通話を行います。IIJmioのかけ放題は、家族通話が非常にお得です。家族間なら、3分かけ放題が10分に延長。10分かけ放題については30分に延長されます。

さらに、それらの時間を超過したときも、家族間なら8円/30秒の格安価格で通話できます。家族通話のサービスは他社にはない、IIJmioだけの特典です。

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(5)【3分かけ放題が選べる】BIGLOBEモバイル

biglobeモバイル
  • 3分かけ放題・定額通話(60分):月額650円

BIGLOBEモバイルは、3分かけ放題と通話パック60の2つのプランを提供しています。どちらも月額料金は650円。利用する際は、専用アプリのBIGLOBEでんわを使用します。BIGLOBEでんわは他社と同様、国内通話の通話料を半額にするアプリです。

BIGLOBEモバイルのかけ放題は、月末に申し込んでもその月の初めからオプション適用にしてくれるのも隠れた魅力。「今月は通話が多かったから請求額が不安」といった場面でも、月初めまで遡ってオプション加入することができます。

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(6)【通話料以外のコスパも重視】DMMモバイル

dmmモバイル
  • 10分かけ放題:月額850円

DMMモバイルは、10分かけ放題を月額850円で利用できます。専用アプリのDMMトークは、国内通話なら通話料が半額に。使い方もシンプルで端末の電話帳とも同期が可能です。

DMMモバイルは通信速度がやや遅い代わりに、とにかく月額料金が安いです。コスパを重視するならDMMモバイルを選びましょう。

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(7)【NifMoバリュープログラムが凄い】NifMo

nifmo
  • 10分かけ放題:月額830円

NifMoでは、「NifMo 10分かけ放題」を月額830円で利用できます。かけ放題は「NifMo 半額ダイヤルアプリ」を通して通話。他社も同様ですが、10分を超過しても半額の通話料(10円/30秒)です。

サービス内容の特徴は、提携店でショッピングや外食をするとスマホ代が安くなる「NifMo バリュープログラム」が有名です。簡単にお小遣い稼ぎできるので、バリュープログラム目当てで契約する人も多いです。

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(8)【10分かけ放題で最安】nuroモバイル

nuroモバイル
  • 10分かけ放題:月額800円

nuroモバイルでは、月額800円で10分かけ放題オプションを利用できます。多くの格安SIMが提供する10分かけ放題の中で最安値です。かけ放題はnuroモバイルでんわアプリを使います。1月ごとにオプションの付け外しも可能で、電話の利用頻度が月によって異なる方にもおすすめできます。

ただし、nuroモバイルは通常のプランであまり特徴が無いのがデメリットです。以前利用できた5時間使い放題のプランも廃止されたので、ますます普通のサービス内容となっています。

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6.格安SIMのかけ放題に関するQ&A

Q1.1ヶ月の通話時間で決まるかけ放題はある?

かけ放題といえば、10分かけ放題や5分かけ放題など、一定時間内の通話が通話し放題となるパターンが主流です。ですが、格安SIM会社によっては、ひと月で60分まで使い放題などの定額通話のプランを提供しています。

ひと月単位の定額通話が利用できる格安SIM

格安SIM ひと月あたりの通話時間と
オプション料金(月額)
mineo 30分(840円)
60分(1680円)
UQモバイル 60分(1980円)
120分(2980円)
180分(4980円)
BIGLOBE
モバイル
60分(600円)
90分(830円)
IIJmio 30分(830円)

※UQモバイルはプラン価格込み

ひと月に単位の通話時間で決まるかけ放題は、各社でオプション料金がバラバラです。お得なのは、既にプラン価格に含まれているUQモバイルとオプション料金が安いBIGLOBEモバイルの2社となっています。ひと月単位の通話定額は、通話頻度は少ないけど1回あたりの通話時間が長い方におすすめですよ。

Q2.かけ放題に加入したほうがいい基準は?

まず、かけ放題に入らなかった場合ですが、通話料はどの格安SIMでも30秒あたり20円です。大手キャリアの通話料も同じです。かけ放題のオプション料金は月額830円~850円。この金額を基準に、かけ放題に入るべき基準を算出してみました。

かけ放題の加入基準(通話時間)

  • 半額通話アプリを使う場合:約43分
  • 半額通話アプリを使わない場合:約21分

多くの格安SIMで使える、半額通話の専用アプリを利用すれば、毎月の通話時間およそ43分がかけ放題を使うかどうかの分かれ目です。専用アプリをまったく使わないなら、約21分を堺に、かけ放題を契約したほうがお得となります。毎月の通話時間(LINE通話は除く)を見直して、かけ放題に加入すべきか検討してみましょう。

Q3.家族間の無料通話や家族割はある?

結論から言うと、ほぼありません。格安SIMでは、家族同士や同キャリア同士での無料通話サービスが無いのです。例外として、IIJmioは家族内ならかけ放題の時間が延長。また、30秒あたり8円とIP通話並みの安さで通話できます(ただし専用アプリ経由の通話)。

その他、Y!mobileのスーパーだれとでも定額なら家族に関係なく、無制限でかけ放題が利用可能です。格安SIMで家族間の通話料を安くする手段は現状これくらいしかありません。LINE、Skype、カカオトークなどの無料通話アプリやIP電話ができる050通話アプリなどを駆使して、家族間の通話料を下げましょう。

Q4.かけ放題で対象外となる通話はある?

まず、格安SIMのかけ放題は、国内通話のみ適用されます。国際電話は対象外です。かけ放題を使わず専用アプリからの通常発信なら、国際電話でも安くなる場合があります。また、気をつけたいのが緊急電話です。専用アプリ経由のかけ放題は110番や119番が使用できません。いざというときは、通常発信でダイヤルしましょう。

かけ放題の対象外

  • 国際電話
  • 緊急電話(110番、119番など)
  • フリーダイヤル(0120)
  • ナビダイヤル(050)

ちなみに、通常の固定通話に対してはかけ放題が適用されます。専用アプリ経由でも自分の電話番号(プレフィックス番号抜き)が表示されますよ。

7.まとめ

いかがでしたか?

この記事では、かけ放題が使える格安SIMを解説してきました。かけ放題は、専用アプリ経由・音声回線・IP通話と種別がわかれます。また、かけ放題の時間も格安SIM会社によって変わります。普段の通話内容を見直して、あなたにぴったりの格安SIMを見つけてみてくださいね。

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■専用アプリなしのかけ放題

■専用アプリ経由の10分かけ放題

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