格安SIMとは

非SIMフリーでOK!キャリア版iPhoneで格安SIMを使う方法

iPhone

今使っているiPhoneで格安SIMを使いたい!

月額料金が安くなる格安SIMですが、現在使っている手持ちのiPhoneで乗り換えしたい方も多いでしょう。結論から言うと、手持ちのiPhoneで格安SIMを利用することは可能です。ただし、いくつかややこしい条件があるので、この記事ではどうやって手持ちのiPhoneで格安SIMを使うのか?

利用条件から乗換方法まで詳しく説明しました。この記事を読めば、ネット契約で簡単にiPhoneを格安SIMで運用できます。ぜひ、参考にしてみて下さいね。

1.手持ちのiPhoneで格安SIMに乗り換える方法

手持ちのiPhoneに格安SIMを使うには、以下の流れで乗り換えます。

  • STEP1 手持ちのiPhoneで格安SIMが利用できるか確認する
  • STEP2 MNP予約番号を取得する
  • STEP3 契約する格安SIM会社を決める
  • STEP4 iPhoneに格安SIMを設定する

STEP2のMNPとはナンバーポータビリティの略称で、現在の電話番号を格安SIMに乗り換えても引き継ぐことができる手続きのことです。MNP手続きの際は、事前に現在契約している携帯会社からMNP予約番号を発行する必要があります。もし、現在の電話番号を引き継がないという方は、「STEP2 MNP予約番号を取得する」は飛ばして構いません。

「STEP4 iPhoneに格安SIMを設定する」ですが、こちらは手元に郵送で届いた格安SIMカードを手持ちのiPhoneに挿入して初期設定を行います。詳しくは記事の後半で解説します。

※乗り換え完了までの時間

STEP1からSTEP3は1日で完了できる作業です。その後、2~5日くらいのSIMカード配送期間があり、STEP4に移ります。そのため、乗り換え完了までの時間は6~7日程度となります。

※管理人もiPhoneで格安SIMを利用

実際に管理人もiPhone6 Plusで格安SIMを運用しています。使用しているのはUQモバイルの格安SIMです。

UQモバイルでiPhone

使い心地は以前契約していたauと比べて特に変わりはなく快適に使用できています。

2.STEP1 手持ちのiPhoneで格安SIMが利用できるか確認する

具体的な格安SIM乗り換え作業に入る前に、まずは手持ちのiPhoneがそもそも格安に対応しているかどうか確かめましょう。

2-1.格安SIMを使えるiPhone

格安SIMが使えるiPhoneは、ドコモ版iPhone、au版iPhone、ソフトバンク版iPhoneともに以下の通りです。

  • 5c
  • 5s
  • 6
  • 6 Plus
  • 6s
  • 6s Plus
  • SE
  • 7
  • 7 Plus
  • 8
  • 8 Plus
  • X

iPhone8以降に関しては、格安SIM会社によって動作確認を行っていない場合がありますが、問題なく利用することが可能です。

※SIMフリー版iPhoneについて

Appleストアから購入したSIMフリー版iPhoneを使っている方も格安SIMの利用は可能です。SIMフリー版iPhoneはキャリア版(au、ドコモ、ソフトバンク)と比べて契約できる通信事業者の選択肢が幅広くなります。

※OSバージョンについて

格安SIMでiPhoneを使う場合は、OSバージョンがiOS10.1以上であることが条件です。OSのバージョンアップはすべてのiPhoneで可能です。バージョンアップの際は通知が来るので、指示に従って最新バージョンにしていれば問題ありません。

2-2.格安SIMを使えないiPhone

以下のiPhoneを使っている方は、格安SIMが使えません(ドコモ・au・ソフトバンク共通)。

  • 初代iPhone
  • 3G
  • 3Gs
  • 4
  • 4s

上記5機種で格安SIMが使えない理由は3G端末だからです。OSバージョンに関係なく格安SIMの利用不可となります。

3.STEP2 MNP予約番号を取得する

iPhoneで格安SIMを使う際に、現在の電話番号もそのまま引き継ぎたい!という方は、MNP予約番号を取得する必要があります。MNP予約番号は大手キャリア(au、ドコモ、ソフトバンク)から発行します。MNP予約番号を発行しても現在の契約が即解約になるわけではないので安心して下さい。

3-1.MNP予約番号の取得方法

MNP予約番号は、

  • 電話
  • ネット
  • キャリアショップ

にて取得可能です。キャリアショップは混雑すると手続きが遅れるので、電話かネットによる取得がおすすめです。

電話で取得

■ドコモ

ドコモインフォメーションセンター

  • 携帯電話:151/一般電話0120-800-000
  • 受付時間:午前9時~午後8時(年中無休)
  • 通話料:無料

■au

au MNP問い合わせ窓口

  • 電話番号:0077-75470
  • 受付時間:9:00~20:00
  • 通話料:無料

■ソフトバンク

携帯電話番号ポータビリティ(MNP)お問い合わせ窓口

  • ソフトバンク携帯:*5533/一般電話0800-100-5533
  • 受付時間:9:00~20:00(年中無休)
  • 通話料:無料

ネットで取得

■ドコモ

My docomoより取得可能

■au

My auより取得可能 ※ガラケーユーザーのみ

■ソフトバンク

My SoftBankより取得可能 ※ガラケーユーザーのみ

キャリアショップで取得

ドコモ、au、ソフトバンクともにショップスタッフにMNP予約番号を取得したい旨を伝えればOKです。手続きには本人確認書類が求められるので事前に準備しておきましょう。

3-2.MNP予約番号は有効期限に注意

MNP予約番号には15日間の有効期限があります。この有効期限は、格安SIMの申込時ではなく、実際に格安SIMカードが手元に届いた際に期限内である必要があります。

そのため、多くの格安SIM会社では、NP予約番号の有効期限が10日以上残っている状態で申込みを行なうことが条件となっています。特に理由が無ければ、MNP予約番号を取得したその日に、格安SIM会社に申込みを行なうといいでしょう。

※MNP予約番号取得後の流れ

MNP予約番号を取得したら、

  1. 格安SIM申込時にMNP切り替えを選択
  2. 格安SIMカードが届いたら開通手続き(MNP転入)

の流れとなります。MNP予約番号さえ取得できれば、あとは簡単な申込みで済みます。

「格安SIM申込時にMNP切り替えを選択」は格安SIM申込時に選択するだけ、「格安SIMカードが届いたら開通手続き(MNP転入)」は契約した通信事業者に電話かネットでMNP予約番号を入力するだけです。

4.STEP3 契約する格安SIMを決める

ここから、いよいよ格安SIMの契約に入ります。現在使用しているiPhoneによって、契約しやすい格安SIM会社が異なります。詳しく見ていきましょう。

4-1.格安SIM会社の選び方

格安SIM会社は、大手キャリア(au、ドコモ、ソフトバンク)から回線設備をレンタルして運営しています。

そのため、

  • ドコモから回線設備をレンタルした格安SIM会社 → ドコモ版iPhoneがそのまま使える
  • auから回線設備をレンタルした格安SIM会社 → au版iPhoneがそのまま使える
  • ソフトバンクから回線設備をレンタルした格安SIM会社 → ソフトバンク版iPhoneがそのまま使える

というルールになっています。上記の条件を満たせば、特にSIMロック解除など面倒な手続きは必要なく、手持ちのiPhoneにそのまま格安SIMカードを差し替えることが可能です。

※SIMフリー版iPhoneを持っている場合

Appleストアで購入できるSIMフリー版iPhoneを持っている方は、SIMロックがかかっていないため、どこの格安SIM会社でも自由に契約ができます。

4-2.ドコモ版iPhoneが利用できる格安SIM会社

手持ちのドコモ版iPhoneにそのまま格安SIMカードを入れて利用できる通信事業者は以下の通りです。

ドコモ回線を利用する格安SIM会社は非常に多いため、ドコモ版iPhoneを持っている方は幅広い選択肢から通信事業者を選ぶことができます。

どこを選べば良いのかわからない方は、格安SIMの契約者数1位の楽天モバイル、2位のmineo(Dプラン)がおすすめです。

4-3.au版iPhoneが利用できる格安SIM会社

手持ちのau版iPhoneにそのまま格安SIMカードを入れて利用できる通信事業者は以下の通りです。

au版iPhone対応の格安SIM会社は、選択肢はやや限られますが、優秀な通信事業者が揃っているため不便することはありません。

おすすめなのはユーザー人気No.1のmineoと口座振替払いに対応しているUQモバイルです。mineoとUQモバイルは通信速度も大手キャリアと変わらないスピードがでるため、すべての格安SIM会社で比較しても使いやすさはトップクラスとなります。

4-4.ソフトバンク版iPhoneが利用できる格安SIM会社

手持ちのau版iPhoneにそのまま格安SIMカードを入れて利用できる通信事業者は以下の通りです。

  • b-mobile
  • U-mobile(データ通信のみ)
  • スマモバ(実店舗契約でデータ通信のみ)

ソフトバンク版iPhoneの場合は、利用できる格安SIM会社が非常に限られているのが難点です。ソフトバンク版iPhoneがそのまま使える上記の3社ですが、U-mobileとスマモバではデータ通信専用SIM(電話番号なしのインターネット専用SIMカード)のみ対応。MNPで電話番号を引き継ぐことはできません。

そのため、ソフトバンク版iPhoneをお持ちの方は、実質的な選択肢はb-mobileのみとなります。b-mobileで問題ない方はそのまま契約を進めていけばいいのですが、もっと選択肢を広げたい方は、ソフトバンク版iPhoneのSIMロックを解除しましょう。

SIMロック解除を行えばau、ドコモ回線を利用する格安SIM会社と契約できます。

4-5.契約の選択肢を広げたいならSIMロック解除を行なう

現在、ドコモ版のiPhoneを持っているけどau回線を利用する格安SIM会社と契約したい・・・。そのような場合は、手持ちのiPhoneをSIMロック解除しましょう。

SIMロック解除は、

  • 電話
  • ネット(Mydocomo、My au、My Softbank)
  • キャリアショップ

から行います。ネットから手続きを行えば、SIMロック解除の手続きにかかる手数料は無料となります。電話かキャリアショップでSIMロック解除の手続きを行った場合は、3240円の手数料が発生します。また、SIMロック解除はすべての機種で手続できるわけではないので注意しましょう。

SIMロック解除を行なうには以下の条件を満たす必要があります。

  • iPhone6s以降の機種である(6plusは非対応)
  • iPhone購入後、100日経過

4-6.申込みは音声通話SIMで行なう

格安SIMの種類は、

  • 電話番号が付与される音声通話SIM
  • ネット専用で電話番号が付与されないデータ通信専用SIM

に分かれていて、申込みの際に必ずどちらかを選択します。現在のiPhoneを格安SIMで運用する際は、基本的に電話番号が付与される音声通話SIMを選びましょう。

データ通信専用SIMでもLINEやIP電話アプリは使用できますが、通常は090、080の電話番号が使える音声通話SIMで契約します。また、現在の電話番号を引き継ぐMNPを行う場合は、必ず音声通話SIMを選択してください。

4-7.申し込みに必要なもの

格安SIM会社に申し込む際は以下の3点が必要です。

  • 本人名義のクレジットカード
  • 本人確認書類
  • MNP予約番号

本人名義のクレジットカード

多くの格安SIM会社はクレジットカード払いのみとなります。また、契約の際は本人名義のクレジットカードを登録する必要があります。親や夫のクレジットカードは基本的に登録できません。

※料金支払い者と利用者を別にできる「利用者登録」がある格安SIMなら本人名義でなくてもよい

クレジットカード以外の支払いを希望する方は、以下の記事を参考にしてください。

料金支払
クレジットカード不要で契約できる格安SIM7選格安SIMを使いたいけど、クレジットカードが無い・・・ 毎月の通信料金を大幅に節約できる格安SIMですが、料金支払の手段はクレジッ...

本人確認書類

電話番号が付与される音声通話SIMで申し込む場合は、必ず本人確認書類が必要です。ネット契約の場合は、本人確認書類を写真で撮ってアップロードを行います。

主な本人確認書類は、以下の通りです。

  • パスポート
  • 免許証
  • 健康保険証

健康保険証など顔写真がない書類は、住民票(3ヶ月以内発行のもの)など別の書類が必要になる場合があります。

MNP予約番号

現在の電話番号を引き継ぐ方はMNP予約番号が必要となります。新しい電話番号を取得する場合は、MNP予約番号は不要です。

4-8.SIMカードサイズに注意

SIMカードには、

  • 標準SIM
  • micro SIM
  • nano SIM

の3種類サイズがあります。iPhoneのSIMサイズはすべてnano SIMです。申込みの際にSIMカードサイズを選択する画面では、必ずnanoSIMを選びましょう。

※au回線の格安SIM会社は表記が異なるので注意

UQモバイルやmineoなどau回線の格安SIMを選ぶ場合は、SIMカードサイズの表記が分かりづらいので注意が必要です。

SIMカードサイズの選び方は以下の通りです。

  • au版iPhone → LTE SIM
  • SIMロック解除をしたiPhone → マルチSIM(VoLTE用SIM)
  • au版iPhone6、6 Plus → iPhone専用SIM(UQモバイルのみ)

5.STEP4 iPhoneに格安SIMを設定する

申込みが完了したら、格安SIMカードが自宅に郵送されます。最後の作業として、iPhoneに格安SIMの設定を行いましょう。

5-1.SIMカードを入れ替える

格安SIMカードが契約した通信事業者から到着したら、現在iPhoneに挿入されているSIMカードと入れ替えます。

iPhoneにSIMカードを入れ替える手順は以下の通りです。

(1)格安SIMカードを取り出す

台紙からSIMカードを取り出す

到着した格安SIMカードを、プラスチック製の台紙から切り離します。この際、格安SIMカードの表面(金色の部分)を傷付けないよう注意してください。

(2)iPhoneに格安SIMカードを入れる

iPhoneにSIMカード挿入

iPhoneの電源を切ってSIMスロット(SIMカード挿入口、iPhoneの右側面にある)を開けます。SIMスロットを開ける際はSIMピンが必要です。SIMピンを持っていない場合はクリップの先端を利用するといいですよ。

iPhoneにSIMカード挿入2

SIMスロットに格安SIMカードを乗せる際は、端子(金色の部分)の面が下側にして下さい。

(3)iPhoneを起動する

格安SIMカードを挿入したら、iPhoneを起動します。この時点では、まだインターネットに接続されていないので、次の初期設定(APN設定)に進みましょう。

5-2.初期設定(APN設定)を行う

iPhoneにネットを接続する際は、初期設定(APN設定)が必要です。Android端末ではやや手間のかかる初期設定ですが、iPhoneの場合は専用ファイル(APN構成プロファイル)をダウンロードするだけで完了します。

初期設定(APN設定)の手順

(1)Wi-Fiに接続する

APN構成プロファイルをダウンロードするにはネット接続が必要です。

(2)APN構成プロファイルをダウンロードする

ダウンロードURLは送付される説明書に記載されています。ブラウザはSafariを使うとスムーズにダウンロードできます。

(3)APN構成プロファイルをインストールする

プロファイルをインストール

APN構成プロファイルをダウンロードした後、画面の手順に沿ってタップしていけばインストールは完了します。以上で初期設定(APN設定)は完了です。iPhoneの画面に4GやLTEと表示されれば接続成功です。

5-3.開通手続き

MNPをする場合は、最後に回線切り替えの開通手続きを行います。開通手続きの方法は格安SIM会社によって異なりますが、ネットか電話から簡単な入力を行なうだけで手続きは完了します。詳しくは送付される説明書に記載されています。

開通手続きの際は、MNP予約番号の有効期限が10日以上残っていることが条件となる格安SIM会社が多いので注意しましょう。手続き後は、2時間ほどiPhoneで通話ができなくなります。無事、回線切替えが完了したらすべての手続は終了。格安SIMに乗り換えは完了します。

MNPが完了したら、大手キャリアとの契約は自動解約

MNPでは、回線切り替え手続きが完了すると同時に、大手キャリア(au、ドコモ、ソフトバンク)の契約が自動解約されます。大手キャリア側で特別な解約手続きは必要ありません。

格安SIMに乗り換えた後、月額料金が二重請求されることはないため安心して下さい。新規で電話番号を取得する場合は、大手キャリア側で解約手続きが必要です。詳しくは以下の記事を参考にしてください。

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6.iPhoneで格安SIMを使う際のQ&A

6-1.テザリングは使えるの?

iPhoneを親機として、他の通信機器にネット接続ができるテザリング。格安SIMを挿入したiPhoneでテザリングできるかどうかは条件によって分かれます。

ドコモ版iPhone

ドコモ回線の格安SIMを契約すればテザリング可能

au版iPhone

SIMロック解除を行いドコモ回線の格安SIMを契約すればテザリング可能

※au回線でもUQモバイルのみテザリング可能、他のau系格安SIMはテザリングの可否を非公表

ソフトバンク版iPhone

SIMロック解除を行いドコモ回線の格安SIMを契約すればテザリング可能

6-2.毎月使用するデータ通信量の決め方は?

格安SIMに申し込む際、毎月利用するデータ通信量を決める必要があります。データ通信量を決める際は、現在のキャリア契約で毎月どれくらいのデータ通信量を使用しているのか事前に確認しておくとスムーズです。

先月使ったデータ通信量は、My docomo、My au、My Softbankより確認できます。もし、データ通信量選びで迷ったら、後から簡単にプラン変更できますので、2~3GBの小容量プランをとりあえず選んでおきましょう。

6-3.SIMフリー化したiPhoneは海外SIMを使える?

海外に行く機会が多い方はiPhoneをSIMロック解除してSIMフリー化しておくと便利かもしれません。その理由は、海外のプリペイドSIMを利用できるようになるからです。

海外でデータ通信を行なう際は、日本から海外用のモバイルWi-Fiルーターをレンタルして持っていく方法もありますが、より費用を抑えたいなら現地の海外SIMカードがおすすめです。SIMフリー化したiPhoneなら、SIMカードを入れ替えるだけで簡単に海外SIMを利用できます。

7.まとめ

いかがでしたか?

手持ちのiPhoneで格安SIMを使うことはまったく難しくありません。格安SIM会社に申込み、簡単な初期設定を行なうだけです。

実際に乗り換えをしてみた管理人の感想だと、面倒がらずもっと早く格安SIMにしておけば良かったと感じました。iPhoneで格安SIMを利用する際は、この記事を参考に乗り換えてみてくださいね。

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